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2011年2月26日 (土)

風の味 らーめん GOIN GOIN<新潟>

【52】風の味 らーめん GOIN GOIN<新潟>(55)
味玉中田ブラック830円

201102261115goin


いつもは携帯会員向けのクーポンで味玉をつけてもらっているのだが、本日はクーポンは子どもたちが食べるつけ麺の大盛りサービスにまわして、味玉は有料で。
でも、+60円とリーズナブル。

あと、こちらは「風のつけ麺」730円(大盛りサービス)。201102261118goin2

以前はつけ麺の麺は平皿に載っていたのだが、丼に入っていたのは大盛りだからなのか?or変えたのか?

新潟市南区大通南5-1139-1
水休 11:00-15:00 17:00-22:00(土日祝は通し)

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2011年2月25日 (金)

神田ラーメン わいず<東京>

【51】神田ラーメン わいず<東京>②
キャベツもやしラーメン800円 + のり5枚100円→クーポンサービス+小ライス100円

約1年ぶりの訪問。
食べたのは前回訪問時は売り切れだった「キャベツもやしラーメン」。
出てきたのはこちら。201102251806ys

「キャベツもやし」は、二郎系並みのボリュームで、キャベツの比率も高いが、かいわれもたっぷり入っているのが、私にとってはマイナス。
でも、その点を除けば、大満足で、極上の家系インスパイアだと思った。
また、小ライスも、細切れながらしっかり味の付いたチャーシューも載ってコストパフォーマンス◎。

難点としては、居住性。うなぎの寝床状の細長い店で、通路幅が狭いので、カウンターの高さに合わせて背中を丸めて食べていると、後ろをお客さんや店員さんが通るたびに食べるのを中断して背筋を伸ばすことを余儀なくされた。

あと、私が食べている最中に、「茹で湯取り替え中のためお待たせしてます」とのアナウンスが。私はそのような光景に遭遇したことはなかったのだが、他店ではどうしているのだろうか?
いちいちお客さんに断らないのか?or替えないのか?
中休みがあれば、中休み中にやるんだろうけど。

銀座線神田駅1番出口5分
日祝休 11:00-24:00LO(土-15:00LO)


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2011年2月24日 (木)

NEW OLD STYLE 肉そば けいすけ<東京>

【50】NEW OLD STYLE 肉そば けいすけ<東京>③
肉味噌そば780円 + 味玉100円→サービス + エッグライスベーコン入り250円

1年弱ぶりの訪問。
「味噌」が登場していたので、「肉味噌そば」を。
出てきたのはこちら。201102241920niku_keisuke

ネーミングから、「六代目 けいすけ@上野広小路」の「肉盛ラーメン(味噌)」の類似品を想像していたのだが、意外と様相が異なった。
相違点その1。こちらの方が、かなり攻撃的なスープで、デフォルトだとしょっぱく感じる。で、そこにスープに浮かんでいる生姜を混ぜ込むと、さらにキツイ味になるのかと思いきや、かえってすっきりして飲みやすいスープになるのは、組み合わせの妙か。
相違点その2。「六代目」の豚バラ肉に対して、こちらの肉はチャーシュー。脂身が少なく、ボリューム的にも満足できるものだった。
麺は中細麺で、これは味濃いめ、油多めのスープの中では存在感が乏しかった。
具は、前述のチャーシュー、生姜の他に、メンマ、刻み玉ねぎ、なると等(と嫌いなので抜いてもらった玉ねぎ)。
中では、玉ねぎは清涼剤として、もっと欲しいくらいだった。
思ったよりも極端な味付けで、醤油よりも好みが分かれそうではあったが、私はたまに食べたくなりそうな一杯だった。

あと、こちらも以前は無かった「エッグライスベーコン入り」。201102241920niku_keisuke2

卵がトロトロでおいしいのは以前食べた「エッグライス」と同様だが、ベーコンの存在によって、最後まで飽きずに食べられる。これでエッグライス+70円なら、こちらをオーダーしたくなる。

半蔵門線住吉駅B1出口1分
無休 11:00-15:00 18:00-26:00
公式HP http://www.grandcuisine.jp/keisuke/nikusoba.html

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2011年2月23日 (水)

玉(ぎょく)赤備(あかぞなえ)<神奈川>

【49】玉(ぎょく)赤備(あかぞなえ)<神奈川>①
豚鶏つけ麺 中盛り730円 + 玉ソース50円 + チャーカツ150円

濃厚つけ麺「玉(ぎょく)」の系列店第2号。
すべて最寄駅は川崎駅だが、バスを使いたくなる距離の本店→徒歩10分弱の系列店第1号「三三七」→徒歩3分のこの店 とだんだん駅に近づいてきている。
19時過ぎの訪問で、前1人待ち。
店のキャパが大きくて、厨房もそれに対応できる能力があるようで、回転は速く、食べ始めるまでに十数分。
食べたのは「豚鶏つけ麺 中盛り」。
出てきたのはこちら。201102231925gyoku_aka

まず、鶏&豚ベースの濃厚なつけダレは、やや甘みがあって、あまり口に合わず。
麺は、平打ち太麺で、具は、チャーシュー、海苔、メンマ、なると、長ネギと麺の上に水菜。
卓上のおろしにんにく、魚粉、一味唐辛子、黒胡椒で味を調えてみたもののイマイチだったので、別料金の「玉ソース」を早々に投入。
野菜や魚を煮詰めたソースとのことだが、結構辛味もあって、この投入により、つけダレの味が劇的に変化。
私の好みからすれば、味変化アイテムというよりは、最初からつけダレに入っていた方がよいように思われた。
そして、最後にスープ割りをしてもらったら、思った以上にあっさりして、よい口直しになった。

第一印象は芳しくなかったものの、その後の味変化及びスープ割りによって、これだけプラス方向に一変するのは珍しい。

一方、写真手前は、この店名物のサイドメニュー「チャーカツ」。
こちらは食べてみると要するに豚カツで、おいしいことはおいしいのだが、ラーメン・つけ麺のサイドメニューとしてはピンとこなかった。

最後に、麺の入っていた店名入りの丼の底から、日本地図が出現。
川崎にこだわって出店しているわりには、全国区を狙っているのか?

京浜東北線川崎駅東口3分(地下街26番出口)
無休 11:00-23:00(スープ切れ終了)


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2011年2月19日 (土)

麺処 遊<東京>

【48】麺処 遊<東京>⑤
中華そば600円 + 肉飯400円 + 煮玉子100円→クーポンサービス

半年ぶりの訪問。
「中華そば」と「肉飯」のいつもの組み合わせに加えて、今日は煮玉子無料のクーポンがあったので追加トッピング。201102221905yuu

考えてみると、この店で煮玉子をトッピングしたのは初めてだったのだが、これが絶妙の半熟具合で、なかなかの逸品。
今後は有料でも煮玉子のトッピングも考えたい。
これもクーポンの(店側にとっての)効用の一つか。

京浜東北線鶯谷駅南口2分
東京都台東区根岸1-3-20
不定休 11:30-20:30頃(土日祝-18:30頃)

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どっこい<新潟>

【47】どっこい<新潟>②
どっこいらーめん 650円

前回同様「どっこいらーめん」を。201102191119dokkoi

昨日の「ちょび吉」ほどではないが、やはりコストパフォーマンスにすぐれている。
具では、やや安直ではあるが、花鰹が魚介風味を出すのに貢献していた。
娘たちも、前回同様「味噌ラーメン」700円、「チャーハン」550円を食べた。

新潟市東区江南5-1-35
不定休 11:00-15:00 17:00-22:00


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2011年2月18日 (金)

手仕事らぁめん 八<新潟>

【46】手仕事らぁめん 八<新潟>②
カレー中華 830円

「ジャッキーラーメン」に向かったものの、15時前の段階で営業しておらず。
中休みは無しのはずなのだが?
そこで向かったのが「八」。
食べたのは季節限定の「カレー中華」。
出てきたのはこちら。20110218_8

厚くて大きいチャーシューがドーンと載っているのがまず目を惹く。
具は他に長ネギのみ。
スープは、カレーうどんぽいわりとダシの効いたタイプ。
麺は、通常のラーメンと同じものと思われる中細麺。
もう少し太い麺の方がスープに合いそうな気も。
でも、なかなかおいしかったので、提供期間がいつまでなのか不明だが、できればもう1回食べたいと思った。

新潟市中央区堀之内南1-1-17
無休 7:00-23:00

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俺たちのらー麺屋 ちょび吉<東京>

【45】俺たちのらー麺屋 ちょび吉<東京>①
ちょび吉醤油らー麺580円 + ライス ランチタイムサービス

「なおじ」出身者の店。
食べたのは「ちょび吉醤油らー麺」。
出てきたのはこちら。201102181112chonikichi

スープは、いわゆる「エッジのきいた」生姜醤油味。
ただし、「青島食堂」に代表される長岡生姜醤油系とは一線を画するように思われるのは、それなりに魚介風味も感じられるからか。
食べているうちにややスープがしょっぱく感じられてくるので、ランチタイムサービスのライスはありがたかった。
麺は、中太麺。
具は、大量の刻みネギとチャーシュー、海苔、メンマ、なると、ほうれん草。
チャーシューは小ぶりながらも4枚入っていて、他の具も充実していて、それで580円というのは、ラーメンの価格水準がやや低めの新潟においても破格。
しかも平日の昼であれば、ライスもサービスなのだから恐れ入る。
味的にも水準級だし、再訪可能性は大。

新潟市西区坂井東3-28-6
木休 11:00-15:00(土日祝-16:00)17:00-21:00

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2011年2月17日 (木)

福の神食堂<東京>

【44】福の神食堂<東京>①
中華そば並700円 + 肉増し150円

「一風堂」出身者の店。
ただし、提供しているラーメンは、「一風堂」のような白濁豚骨系ではなく、醤油味の「中華そば」。
同様に、「一風堂」出身で、白濁豚骨系ではないラーメンを提供している店としては、「昭和歌謡ショー@庚申塚」があるが、あちらほど強烈ではないものの、こちらもなかなか印象に残る店名である。
で、食べたのは「中華そば」の肉増し。
出てきたのはこちら。201102171811fukunokami

鶏メインだが、魚介も感じられるスープはやや濁っていて、多めの油によって最後まで熱々。
麺は硬めの細麺で、基本的に太麺好きの私としても、このスープにはこの麺が合うように思われた。
具は、鶏チャーシューと豚チャーシュー(デフォルト1枚+肉増しで3枚)、メンマ、海苔、ネギ。
なかでは、鶏チャーシューのあっさり感が好印象だった。
それから、丁寧な接客も◎。
今のところ、「中華そば」一品なので、頻繁に通おうとは思わないが、完成度の高い一杯だった。

銀座線末広町駅3番出口4分
不定休 11:00-15:00 17:00-20:00(スープ切れ終了)


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2011年2月16日 (水)

頤和園(いわえん)<東京>

【43】頤和園(いわえん)<東京>④
四川坦々麺1,050円

※同僚と一緒のため写真撮影自粛
辛いのは苦手でも対応できるレベルのほどよい辛さ。

銀座線虎ノ門駅11番出口2分
無休 11:00-LO14:30(土日祝-LO14:00) 17:30-LO22:00(土日祝-LO21:00)

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2011年2月15日 (火)

銀笹<東京>

【42】銀笹<東京>②
銀笹塩ラーメン800円 + 半鯛めし150円 + 味玉100円→サービス

前回は「白醤油」だったので、今回は「塩」を。
ちなみに、食券販売機上では、「塩」の方がポールポジション。
出てきたのはこちら。201102151911ginzasa

麺や具は「白醤油」と一緒で、スープも決定的な差は感じられず、一言でいえば、どちらもおいしい。
別皿の具は、今回も揚げネギはラーメンに、岩海苔はお茶漬けに投入して食べた。
あと、「半鯛めし」は、たまたまなのかもしれないが、前回の「鯛めし」よりもほぐし身の鯛の密度が高く、こちらで十分と感じた。

銀座線新橋駅2番出口5分
日祝休 11:30-15:00 17:30-22:00(スープ切れ終了)

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2011年2月14日 (月)

東京らーめんチャンピオン<東京>

【39~41】東京らーめんチャンピオン<東京>②

11月末~3月まで開催のテレビ東京系のラーメンイベントに2度目の訪問。
現在は3期目で、「きび@小川町」「せたが屋@駒沢大学」「龍の家@西新宿」「バリ男@新橋」の4店。
今回も「ハーフ」で3杯行こうと思っていたのだが、「バリ男」は好きではない「担担麺」だったので、これを除いた3店の食券を購入。
入ってみると、前回訪問時の会場の奥の方が閉鎖されて、半分強程度の規模に。

①「きび」 極厚チャーシュースペシャル ハーフ 550円
「松風@末広町」「ぶらり@日暮里」等の系列店をかなり気に入っているだけに、一番気になったのが「きび」。201102141918trc

メニュー名からすると、チャーシューが主役のようで、550円の廉価版ではそれがどうなってしまうのか?という危惧もあったのだが、カリカリのしっかりした炙りチャーシューがちゃんと2枚。
さらに、トマトやパセリ等かなり「洋」寄りの具も。
でも、際立っていたのはスープ。
ベースは塩系のようだが、トマトの酸味とラー油の辛味、さらに粉チーズのまろやかさが三位一体となって、個性的かつ美味。
この後2杯食べる予定なのに、思わずスープを飲み干した。

②「せたが屋」 鯛と昆布と鶏のラーメン ハーフ 550円
2杯めは「せたが屋」。
「桃の木@新宿御苑」をはじめとする系列店には何度か訪問しているのだが、本店は、駒沢大学駅から徒歩15分という立地が災いして、久しく訪れていない。
本イベントで提供されているのは「鯛と昆布と鶏のラーメン」。201102141926trc2

濁りのないあっさり系のスープは、特にいずれかのダシが突出しているわけではないが、旨みは十分。
逆に、味が濃すぎてあまりスープは飲み進まなかったくらい。
このあたりは、麺の細さも影響したかもしれない。
具は、鶏&豚チャーシューと山クラゲ、青ネギ、鷹の爪。
山クラゲは、「きび」の系列の「ぶらり」で使っている具材で、「せたが屋」系で見かけるのは初めて。
あと、スープの底に沈んでいた黒い粒々はなんだったのだろうか?

③「龍の家」 九州地物づくし 炙り地鶏入りとんこつ ハーフ 550円
三杯目は全く予備知識が無かった店。
「家」が付いているが家系ではなく、九州(熊本)とんこつの店のようだ。201102141937trc3

熊本のとんこつといえば、白濁のとんこつスープに黒マー油というのが私のイメージだが、本日のメニューは白濁とんこつまではそのとおりだが、そこに赤い香味油(焼きあごベースとのこと)が入り、かなりイメージとは異なる。
麺も極細麺ではなく、具も地鶏焼き鳥、岩海苔等意外と九州っぽくない構成。
それはそれで悪くなかったのだが、ただ焼き鳥が硬くなっているのはいただけなかった。

本日もレンゲによる人気投票に票を投じたが、本日の3杯だと私の好みでは、はっきりと きび>せたが屋>龍の家 だったので、ルールに従って「きび」に3票を投じてきた。

あと、もう一ついただけなかったのが接客。
あまりお客さんが入っていなくて、ヒマなのに乗じて、店員は雑談に余念が無く、帰る客が目に入っても挨拶無し。
規模の縮小と併せて、ちょっとイベントの雰囲気が悪くなってきた感あり。

公式HP http://www.tv-tokyo.co.jp/new_ramen/


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東京らーめんチャンピオン<東京>

【39~41】東京らーめんチャンピオン<東京>②

11月末~3月まで開催のテレビ東京系のラーメンイベントに2度目の訪問。
現在は3期目で、「きび@小川町」「せたが屋@駒沢大学」「龍の家@西新宿」「バリ男@新橋」の4店。
今回も「ハーフ」で3杯行こうと思っていたのだが、「バリ男」は好きではない「担担麺」だったので、これを除いた3店の食券を購入。
入ってみると、前回訪問時の会場の奥の方が閉鎖されて、半分強程度の規模に。

①「きび」 極厚チャーシュースペシャル ハーフ 550円
「松風@末広町」「ぶらり@日暮里」等の系列店をかなり気に入っているだけに、一番気になったのが「きび」。201102141918trc

メニュー名からすると、チャーシューが主役のようで、550円の廉価版ではそれがどうなってしまうのか?という危惧もあったのだが、カリカリのしっかりした炙りチャーシューがちゃんと2枚。
さらに、トマトやパセリ等かなり「洋」寄りの具も。
でも、際立っていたのはスープ。
ベースは塩系のようだが、トマトの酸味とラー油の辛味、さらに粉チーズのまろやかさが三位一体となって、個性的かつ美味。
この後2杯食べる予定なのに、思わずスープを飲み干した。

②「せたが屋」 鯛と昆布と鶏のラーメン ハーフ 550円
2杯めは「せたが屋」。
「桃の木@新宿御苑」をはじめとする系列店には何度か訪問しているのだが、本店は、駒沢大学駅から徒歩15分という立地が災いして、久しく訪れていない。
本イベントで提供されているのは「鯛と昆布と鶏のラーメン」。201102141926trc2

濁りのないあっさり系のスープは、特にいずれかのダシが突出しているわけではないが、旨みは十分。
逆に、味が濃すぎてあまりスープは飲み進まなかったくらい。
このあたりは、麺の細さも影響したかもしれない。
具は、鶏&豚チャーシューと山クラゲ、青ネギ、鷹の爪。
山クラゲは、「きび」の系列の「ぶらり」で使っている具材で、「せたが屋」系で見かけるのは初めて。
あと、スープの底に沈んでいた黒い粒々はなんだったのだろうか?

③「龍の家」 九州地物づくし 炙り地鶏入りとんこつ ハーフ 550円
三杯目は全く予備知識が無かった店。
「家」が付いているが家系ではなく、九州(熊本)とんこつの店のようだ。201102141937trc3

熊本のとんこつといえば、白濁のとんこつスープに黒マー油というのが私のイメージだが、本日のメニューは白濁とんこつまではそのとおりだが、そこに赤い香味油(焼きあごベースとのこと)が入り、かなりイメージとは異なる。
麺も極細麺ではなく、具も地鶏焼き鳥、岩海苔等意外と九州っぽくない構成。
それはそれで悪くなかったのだが、ただ焼き鳥が硬くなっているのはいただけなかった。

本日もレンゲによる人気投票に票を投じたが、本日の3杯だと私の好みでは、はっきりと きび>せたが屋>龍の家 だったので、ルールに従って「きび」に3票を投じてきた。

あと、もう一ついただけなかったのが接客。
あまりお客さんが入っていなくて、ヒマなのに乗じて、店員は雑談に余念が無く、帰る客が目に入っても挨拶無し。
規模の縮小と併せて、ちょっとイベントの雰囲気が悪くなってきた感あり。

公式HP http://www.tv-tokyo.co.jp/new_ramen/


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2011年2月12日 (土)

すばる屋<新潟>

【38】すばる屋<新潟> ④
白醤油650円 + ミニ親子丼250円→200円(セットサービス)

※携帯を忘れたため写真撮影できず
以前訪問した時には無かった「白醤油」というメニューが登場していたので、それを。
白醤油を使っているので、当然のことながら、見た目は、「中華そば」よりもスープの色が薄い。
が、味はそれほど大きな違いは無いように思えた。
ただ、魚粉の存在感は、「中華そば」よりも薄かったような。
また、具は、肉厚な炙りチャーシュー×2というのは「中華そば」と同様で、桜海老は「中華そば」には無かった要素。
総じて、「中華そば」との大きな差異は感じられず、次回どちらを選ぶかは微妙。

新潟市東区東中島2-6-1
不定休 11:30-14:30 17:00-20:00

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2011年2月11日 (金)

万世(まんせい)拉麺 霞が関店<東京>

【37】万世(まんせい)拉麺 霞が関店<東京>⑲
特選排骨麺 880円

休日出勤の際の昼食に。
いつもは「ざる」が多いのだが、今日は雪の降る寒い日だったので、温かいラーメンの方に。201102111238mansei


千代田区霞が関3-2-5 霞が関ビル1F
無休 10:00-23:00(土日祝11:00-20:00)
公式HP
http://www.niku-mansei.com/contents/02shiten/02tokyo_ra_kasumiga.html


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2011年2月10日 (木)

焙煎汐蕎麦処 金字塔<東京>

【36】焙煎汐蕎麦処 金字塔<東京>⑦
特選熟成つけそば1000円

いつもの「特選つけそば」にしようかと思ったのだが、「特選熟成つけそば」に初のチャレンジ。
出てきたのはこちら。201102102007kinjitou

あっさりで透明度が高いつけダレの「つけそば」に対して、「熟成」の方のつけダレは白湯でクリーミー。
「熟成」だと出てくる(「クリームしおそば」の時もだが)粉チーズとの相性も◎。
麺は細麺で2種類出てくる(本来片方にはとろろが載るのだが、苦手なので抜いてもらいました)点や具の多様さ、コーヒー油・薬味類による味変化等は「つけそば」と同様で、「つけそば」にまさるとも劣らぬレベルだった。
クリーミーな分、最後の玄米茶割りはどうかなとも思ったのだが、これも意外なほどおいしかった。

というわけで、「つけそば」と甲乙つけがたいレベルだったので、また一つこの店で食べたいメニューが増えてしまったという嬉しい悩みが。

ちなみに本日はコンスタントに8分程度の入りを維持していた。

京浜東北線赤羽駅北改札東口5分
無休 11:30-24:30LO

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2011年2月 9日 (水)

ぼり・うむ<東京>

【35】ぼり・うむ<東京>①
ラーメン(醤油味)600円 + 肉のせ100円 + とりめし100円(特別価格)

「宗(そう)」を訪問するべく高田馬場駅から歩き出したのだが、かなり空腹度が高く、もっとボリューム感のある店にということで、その名も「ぼり・うむ」に方向転換。
が、思いの他遠くて、歩くこと20分近く。後で調べたらJRだと新大久保駅の方が近かったようだ(それでも10分)。
食べたのは「ラーメン」。
醤油味とにんにく塩とんこつ味(他に追加料金で味噌味も)から選べたので、基本と思われる醤油味に。
また、麺の量も80g刻みで小・並・中・大盛の4段階まで同料金だったので240gの中盛りを選択。
出てきたのはこちら。201102091842volume
※写真はブレてます。

二郎系にまさるとも劣らない量の野菜がドーンと載っている。
野菜の内訳は、もやし、にんじん、ニラ、玉ねぎ、揚げネギ等。
そして、甘辛く煮込まれた豚の細切れ肉も追加トッピングしたこともあって大量に。
麺は、中太麺で、私の好みからすると、やや柔らかめ。
スープは、鶏・豚骨・魚介ベースのようだが、魚介は縁の下の力持ち的なイメージで、やや影が薄く感じられた。
そして、卓上には煎り塩&化学調味料が置かれているのだが、ドクロマークの容器に入っているのは、なかなかのセンス。
感想。野菜・肉・麺といずれもかなりのボリュームながら、ドクロマークも活用しつつ、飽きることなく完食。これで、肉のせ分を加えても700円というのは、コストパフォーマンス的に極めてすぐれている。

そして、こちらは「とりめし」。201102091842volume2

ライスが提供されておらず、その代わりに本来150円のこちらが100円のサービス価格だった。
それはそれでありがたかったのだが、大量の豚肉の一部をおかずに白飯を食べたかったような気も。
帰りは、大江戸線の東新宿駅まで歩いて10分(エレベーター口という入口までは6分だったがそこから改札までも距離があったので)だったが、それなりの距離を歩いて食べに行くに値すると思った。

都営大江戸線東新宿駅エレベーター口6分
無休 11:30-16:00 18:00-20:30LO(日11:30-16:00LO)
公式HP http://boriumu.web.fc2.com/index.html

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2011年2月 8日 (火)

麺や 庄の<東京>

【34】麺や 庄の<東京>④
しゃけつけめん ひやもり950円 +ネギめし150円

移転(といっても同じ通りで少しだけ駅の近くに移っただけなのだが)後、初めての訪問。
店は以前よりも広くなっていて、そのおかげもあってか、この店の最大のネックとなっていた行列も無く、すんなり着席。
食べたのは、新メニュー(期間限定?)の「しゃけつけめん」をひやもりで。
出てきたのはこちら。201102081859shouno

白くて泡立ったつけダレは、いい意味で魚くさく、「しゃけ」と銘打っているだけのことはある。
角ばった自家製の太麺は、コシがあって噛みごたえがあり、「麺が弱い」という感想をいだいた初期の訪問時(3~4年前)からすれば、見違えるほど。
具は、炙りチャーシュー、スモ-クサーモン、玉子1/2、水菜、刻み海苔等。
後半、推奨に従ってレモンを搾り入れると、清涼感が増した。
〆のスープ割りもおいしかったが、ライスを付けて雑炊にしてもよさそう。
950円という価格に十分に見合う逸品だと思った。

あと、こちらは「ネギめし」。201102081859shouno2

たっぷりの青ネギが載っているのだが、むしろ主役はジャコではないかと思った。
粗挽き胡椒等による強烈な味付けも口に合い、コストパフォーマンス的にも◎だった。
私が店にいる間、続々とお客さんが訪れ、ほぼ満席状態をキープしていたものの、行列には至らず。これだけおいしくて、行列が解消(or縮小?)されたとなると、訪問頻度が増えそう。

南北線市ヶ谷駅7番出口2分
日祝休 11:00-15:00 17:00-21:30(土日祝11:00-16:00)
公式HP  http://www.menya-shono.com/

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2011年2月 7日 (月)

ぶらり<東京>

【33】ぶらり<東京>⑩
鶏そば680円 + 玉子かけご飯200円

「鶏そば」を。201102072037burari

他のお客さんのオーダーやネットでの書き込み等からすると、この店での人気順は、鶏白湯>つけ麺>鶏そばのようだが、私はこれで(期間限定メニューを食べた1回を除く)4回連続で「鶏そば」。
まあ、この店には飲み会の後に立ち寄ることが多い(本日は違うが)ので、あっさりした「鶏そば」に傾くということもありそうだが。
あと、「玉子かけご飯」は自分で醤油(ダレ?)をかけて食べるタイプだが、醤油は卓上の物とは別の専用のものが出てくる。

京浜東北線日暮里駅東口2分
東京都荒川区東日暮里5-52-5
日休 11:30-15:00 17:00-23:30 土祝11:30-22:00

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2011年2月 6日 (日)

麺屋 吉祥<新潟>

【32】麺屋 吉祥<新潟>⑥
醤油海老ワンタン麺(白) 800円

煮干しの効いた「白」と黒溜まり醤油の「黒」があったが、前日に黒溜まり醤油を使ったラーメンとしてはかなりハイレベルと思われるラーメンを「象山屋@松代(長野)」で食べていたので、本日は「白」の方に。
出てきた「醤油海老ワンタン麺(白)」はこちら。201102061200kisshou

期待どおり煮干しが効いているし、スープの表面に浮かんだ油の層により、最後まで熱々なのも○。
また、ワンタンは、餡の海老は少量だが、+150円で5個入っていることを考えれば、納得はできる。
それから、チャーシューは、薄手ながら2枚に加えて、角切りのものも入っていて◎。
具は、他に海苔、メンマ、長ネギ、柚子。

なかなか満足できたので、こうなると、なぜか+50円なので、これまでは食べていない「塩」の方も試してみたくなる。

ちなみに、「お子様らーめん」600円は、デフォルトのラーメンとわずか50円違いというのはなぜなのだろうか?

妙高市猪野山55-15道の駅あらい内
無休 11:00-15:00 17:30-21:30(土日祝は通し)

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2011年2月 5日 (土)

吟屋<長野>

【31】吟屋<長野>③
信州牛極味噌らーめん ?円 + ミニもつ丼380円

まずは昼の部に訪問して、夜限定の「肉玉まぜめん」が気になった「象山屋」に、昼夜連続で訪問したのだが、20時前の段階で、スープ切れにより終了していた。。。

そこで、1ヶ月前に続いて「吟屋」へ。
私が食べたのは期間限定の「信州牛極味噌らーめん」。201102052045ginya

通常の味噌でも牛骨ベースのようなので、「信州牛」になるとそれが信州牛の骨になるのか?
でも、その差は私にはわからず、むしろ最大の特徴と思われたのがマー油。
マー油+味噌でもあまり味わったことがない味わいになるのに加えて、辛味たっぷりのひき肉により、スープが私にとっては辛くなりすぎるところをマー油がうまく中和してくれる。結果、牛骨ベースの味噌味と辛味とマー油の苦みが三位一体となって、なかなかのおいしさだった。
他に具は、チャーシュー、コーン、長ネギ、白ゴマ等。

それから、こちらは「ミニもつ丼」380円。201102052045ginya3

もつが柔らかいのはよいのだが、味付けは素っ気なく、ボリューム的にもこれで380円というのはかなり割高に感じた。

あと、こちらは連れが食べた「定番味噌らーめん」750円。201102052045ginya2

前述のとおり「信州牛極味噌」とのパッと見の違いはマー油。

そして、こちらは次女が食べた「お子様らーめん」280円。201102052045ginya4

チャーシュー、コーン、なると、長ネギとひと通りの具が載っていて、真面目に作られてはいるのだが、通常の茶碗サイズなので、10歳の娘には少々物足りなかったようだが、280円という安価なので、こんなものか。

長野市川中島町御厨971
月休 11:30-LO14:30 17:30-22:30


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麺処 象山屋(ぞうざんや)<長野>

【30】麺処 象山屋(ぞうざんや)<長野>③
ランチセット(お昼限定ラーメン+ライス)500円

子ども連れで訪問。
12時前の訪問で、3名だと空きが無い状態だったのだが、席を替わってもらってなんとか着席。
でも、食べ始めるまでに30分とかなり待たされた。
食べたのは「ランチセット」。201102051227zouzan

「お昼限定ラーメン」とライスのセットなのだが、「お昼限定ラーメン」は、ほぼ「黒溜まりそば」と言ってよさそう。
チャーシューが、立派な炙りチャーシューから普通のチャーシューにグレードダウンしているようだが、「黒溜まり」の730円に対して、ライス付きで500円というのは破格のサービス。
スープは、店側も「信州ブラック」と謳っているように、かなり黒い。
が、富山ブラックのようにしょっぱくはないのは、やはり塩分をできる限り抑えて、日本そばの優しい味わいをめざしているからのよう。
また、ダシについても、鶏+魚介+鰹&鯖の香味油という和風寄りの重層的な構成で、コクと上品な甘みが感じられる溜まり醤油のタレと相まってかなりハイレベルに仕上がっている。

というわけで、おおいに満足できたのだが、それ以上に興味を惹かれたのが、夜限定ので、長女ともどもぜひ夜来て試してみたいと思った。

あと、こちらは娘たちがシェアした「和風味噌のつけめん」800円。201102051225zouzan

結構粘度の高い濃厚なつけダレに太麺ということで、淡麗系に細麺の「お昼限定ラーメン」とは好対照だった。

この他にも、タレよりもダシを前面に出した「鳥そば」等も気になるし、さらに、夜限定ということでハードルは高いが、ぜひ食べてみたいということで長女と意見が一致した「肉玉まぜめん」もあって、非常に意欲的かつ奥の深い店のようだ。

長野市松代486-3
水休 11:30-15:30 17:30-20:30(スープ切れ終了)
公式HP  http://www.zozanya.com/

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2011年2月 4日 (金)

麺や 来味<新潟>

【29】麺や 来味<新潟> (54)
濃厚ベジ塩豚骨らぁ麺730円 + おかかごはん100円

54回目の訪問。これで「浦咲」の訪問回数と並んで、68回の「GOIN GOIN」に次ぐ第2位に浮上。
食べたのは、2・3月限定の「濃厚ベジ塩豚骨らぁ麺」。201102042026raimi

豚骨スープにじゃがいも、人参、玉ねぎ、キャベツ等の野菜を練り込んだとのことで、ジャンルとしてはベジポタ系なのだが、それほどトロトロではない。
でも、野菜の甘みが十分に出ていて美味。
具では、クルトンがポタージュらしさを演出していて、他にチャーシュー、メンマ、キクラゲ、白ネギ、糸唐辛子。
特別な食材を使っているわけではないのに、これだけおいしいラーメンに仕上げるとは「さすが来味」(何度このフレーズを使ったことか)。

新潟市東区大形本町5-6-6
無休 11:00-15:00 17:30-21:00


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2011年2月 3日 (木)

麺者 服部<東京>

【28】麺者 服部<東京>④
じゅーしーけめん730円 + 香り味玉120円→クーポンサービス + ちゃーしゅーごはん250円

約8ヶ月ぶりの訪問。
10食限定の「旨塩」も気になったのだが、前回訪問時に「じゅーしーつけめん」を食べて、最後にスープ割りにしたら、かなり魚介の風味が効いておいしかったので、試してみたいと思っていた「じゅーしーめん」を。
出てきたのはこちら。201102031937hattori

スープは、期待どおりしっかり魚介風味が効いていて、これが赤いけど辛くない香味油(「じゅーしー」)とマッチして、独特の味わいを生み出している。
あと、クーポンでサービスしてもらったこの店ご自慢の香り味玉は、ベルガモットの香りはよかったのだが、熱いスープに入っている分がマイナス。前回つけめんを食べて、「冷たい方が美味」という店側の推奨に従って、冷たいまま食べた時の方が確かにしっとりした味わいでおいしかったので、できれば別皿で提供してもらいたいところ。

それから、「ちゃーしゅーごはん」は、小さく刻んだチャーシューと小ネギが載り、そこに甘めのタレがかかっていて、価格なりの内容。

半蔵門線神保町駅A4出口5分
日休 11:30-16:00 17:30-22:00(土11:30-15:00、祝11:30-20:00)

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2011年2月 2日 (水)

秋葉らーめん 松風<東京>

【27】秋葉らーめん 松風<東京>⑩
松風パンチ(ベジ郎)大盛810円 + うずら卵3個100円→クーポンサービス+ ライス100円

18時50分過ぎに到着したところ、私で満席という これまでにない盛況。
食べたのは、前々回訪問時(H22.11.17)から登場していた「ベジ郎」。
どうやら、「ベジ郎」が主力商品に成長したようで、食券販売機等でもポールポジションに配置されていたし、私が店にいた間のオーダーも半分以上がこれに集中していた。なので、これまでにない盛況も「ベジ郎」効果なのかもしれない。
で、出てきたのはこちら。201102021911matsukaze

前々回訪問時にこれを食べた時に、二郎インスパイア系としては、ボリュームはたいしたことないことを確認していたので、今回は大盛にしてみたのだが、それでも気合いの入った二郎系の並にも及ばないボリューム。
ただ、ここは元々ボリューム勝負ではないので、スープと麺で十分に質的な満足を得られた。
ベジポタ系のスパイシーなスープの独自色が強いのは以前も書いたとおりなのだが、角ばった太麺のおいしさは、前々回の印象以上だった。
後半しょっぱく感じられてきた段階で、ライスや追加して4個あったうずらの卵でしょっぱさを中和しつつ、おいしく完食。
ちなみに、うずらの卵よりも大きいにんじんが入っていたが、これは具なのかor出汁ガラなのか?

銀座線末広町駅3番出口2分
不定休 11:30-15:00 17:00-21:00

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2011年2月 1日 (火)

日高屋 浦和東口店 <埼玉>

【26】日高屋 浦和東口店 <埼玉>⑨
中華そば390円 + チキンマヨ丼210円 →セット価格590円

201102012319hidakaya


「中華そば」は、小さいとはいえチャーシュー2枚入りで300円台というのは、今さらながらだが、格安。
「チキンマヨ丼」は、「中華そば」ほどの格安感はないが、ほどよいマヨ加減、しっとり加減で、値段なりのおいしさ。

東北本線浦和駅東口30秒
埼玉県さいたま市浦和区東仲町11-1石毛ビル
無休 11:00-LO26:00(日祝は-LO25:30)
公式HP http://www.hiday.co.jp/man/core/index5.html#hidaka1

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横濱ハイハイ楼 新横浜店

【25】横濱ハイハイ楼 新横浜店<神奈川>①
ハイロウ麺 600円

至って平凡な白濁とんこつ。
あと、これは自業自得なのだが、卓上の練り唐辛子を、辛味噌のつもりで、結構な量入れたらかなり辛くなってしまった。。。
私はこの系統はあまり好きではないこともあって、再食したいとは思わず。

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