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2011年6月29日 (水)

鶏そば 一瑳<埼玉>

【149】鶏そば 一瑳<埼玉>⑥
あっさり鶏そば 680円

23時前の到着で、「つけ麺」と「濃厚」は売り切れ。
私が食べたのは「あっさり鶏そば」。201106292304issa

別添えの柚子胡椒による味変化が特に効果的。

いただけなかったのが、接客。
お客さんがそれほど多くなくて、店員3名が雑談に余念がない状況であるにもかかわらず、ラーメンができあがると、カウンターの内側から、熱い丼を客に手渡ししてくる。暇なら外まで運んできてほしいものだが。
そのせいもあってか、私も含めて多くのお客さんが食べ終わった丼をカウンターに上げずに帰っていた。

京浜東北線浦和駅西口2分
無休 11:00-15:00 18:00-25:00


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2011年6月28日 (火)

ジャンクガレッジ東京駅店<東京>

【149】ジャンクガレッジ東京駅店<東京> ③
特製まぜそば 中盛 1050円

19時過ぎの到着で3人待ちだったのだが、着席後出てくるまでが長くて、結局、食券購入後食べ始めるまでに20分強の待ち。
食べたのは「特製まぜそば」の中盛。
無料トッピングは、アブラはやめておいて、チーズ・ニンニクをお願いした。
また、有料の魚粉トッピングも気になったが、今回はパスした。
出てきたのはこちら。201106281924jg

ベビースターの存在感はあいかわらずだが、今回、より印象に残ったのがチャーシュー。前回は、輪切りの普通の形状のものだったのだが、今回は丸太状の「肉塊」。たまたまその部分があたったのかもしれないが、私としてはこの方がワイルドで○。

山手線他東京駅八重洲地下中央口3分
無休 11:00-22:00LO
公式HP 東京ラーメンストリート:
http://www.tokyoeki-1bangai.co.jp/ramenstreet/

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2011年6月27日 (月)

雅ノ屋<東京>

【148】雅ノ屋<東京>④
醤油わんたんめん750円 + チャーシューごはん200円

4回目の訪問。
これまでで1番気に入った「醤油わんたんめん」を再び。201106271907masanoya

同料金なので大盛にしてもらって、苦手なかいわれは抜いてもらった。
海苔の上の煮干粉は、後半まで引っ張り過ぎて、海苔にこびりついてしまった。。。
あと、「チャーシューごはん」もデフォルトだとかいわれが載るそうなので、抜いてもらったら、寂しい感じに。それでも、200円なら納得はできるのだが、この店のご飯ものは、「のり玉ごはん」「豆腐味噌づけごはん」とすぐれものが多いだけに。

なんか、ネガティブな記述ばかりになってしまったけど、不満(ていうか自分の不手際がほとんどなのだが)はこれくらいで、十分おいしかったので、今後も再訪は必至。

丸ノ内線本郷三丁目駅5番5分
日休 11:30-22:30(土祝11-30:16:00)

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2011年6月25日 (土)

奥村家<新潟>

【147】奥村家<新潟> ④
のりラーメン780円 + キャベチャー100円

前回同様、「のりラーメン」を太麺・脂多めで。201106251112okumuraya_2

へたれないしっかりした海苔(家系は総じて同様だが、この店のものは特に)はすばらしいし、ほうれん草が多めに入っている点もよい。

あと、こちらは娘が食べた「ミニラーメン」580円。201106251112okumuraya2

構成といい、ボリュームといい、(価格もだが)通常の「ラーメン」にかなり近い。

また、こちらは一人一つずつオーダーした「キャベチャー」。201106251112okumuraya3

家系に行くのなら「キャベチャー」のあるところにという思いが強くなってきている。

新潟市東区南紫竹2-6-28
水休 11:00-15:00 18:00-23:00

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2011年6月24日 (金)

大宮 大勝軒<埼玉>

【146】大宮 大勝軒<埼玉>②
夏蕎麦850円 + ゆで玉子50円

この店では「せいろ」というネーミングのつけ麺は、苦手なきのこがたっぷり入っているようなので敬遠していたのだが、夏季限定で「夏蕎麦」が登場していたので、それを。
が、こちらも大量のしいたけが入っていて、しかも麺に混ざりこんでいて、除去するのもままならない。
また、麺は通常メニューとは異なる細麺で、つけダレは辛めであっさり系の冷たいもの。
熱々で油や煮干したっぷりでこそのこの店 というか永福町系大勝軒だと思っているので、完全に期待が裏切られたが、そもそも「冷やしつけ麺」とあるのだから、自らのメニュー選択ミスを悔やんだ方がよさそう。
ちなみに、デフォルトでもゆで玉子が半分入っているようで、追加トッピングした結果、味玉半分×3個入っていた。

京浜東北線大宮駅東口(北)7分
無休 11:00-23:00(日-20:00)

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2011年6月23日 (木)

肉そば総本山 神保町けいすけ<東京>

【145】肉そば総本山 神保町けいすけ<東京>①
肉そば極み 塩 880円 + ライス100円

着々と店舗数を増やしてきている「けいすけ」グループの一軒。
「けいすけ」といえば店名に「○代目」が付くイメージがあるが、ここはそれ無しで、「肉そば総本山」が頭についている。
「総本山」と謳っているだけあって、「醤油」「塩」「味噌」「つけそば」と豊富な肉系メニューが並んでいる。しかもデフォルトの「醤油」「塩」なら680円と価格も安い。
そんな中で今回選んだのは、他店では食べたことが無い「塩」。
さらに、+200円で具沢山になる「極み」を選択。
出てきたのはこちら。201106231935souhonzank

デフォルトでもチャーシューがたくさん載っているところに、「極み」なので、トロ肉チャーシュー等も加わって、多様なチャーシューが丼ぶりを一面に覆っている・・・と書きたかったところなのだが、チャーシューが重なっていることもあって、覆っているというところまではいかない。このへんは、盛りつけにも配慮が欲しいところ。
麺は太麺で、スープは白濁気味の塩味。
チャーシュー以外の具は、味玉半分、焼き海苔、もやし・玉ねぎ・長ネギ等の野菜、メンマ等。さらに、たっぷりのおろし生姜と一味唐辛子も。
感想。たっぷりの野菜や生姜、さらに太麺といったパーツが、塩よりも醤油又は味噌味に向いていそう。スープは極めて存在感・存在意義が薄く、最後は残ったチャーシューをおかずに、ライスを食べた。
でも、880円という価格でこれだけの具が載っているのだから、コストパフォーマンスは◎。

ちなみに、上野広小路と同様に、卓上にはカレー粉も。でも、つけそば以外では出番は無いのでは。


半蔵門線神保町駅A5出口3分
無休 11:00-22:30LO
公式HP  http://www.grandcuisine.jp/keisuke/jinbocho.htm

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2011年6月21日 (火)

麺屋武蔵 武骨相傳 <東京>

【144】麺屋武蔵 武骨相傳 <東京> ①
つけ麺 中盛り 黒 800円

「麺屋 武蔵@新宿」の10店目の支店。
「武蔵」の支店は、閉店した青山店も含めて、今のところコンプリートしている。
場所は、「アメ横」よりも1本上野駅寄りのガード下の谷間みたいな通り沿い。
19時20分頃の訪問で行列は無し。
「武蔵」も店舗数が多くなったこともあって、私の知る限りでは、行列は少なくなったようだ。
メニュー構成は、「白」「黒」「赤」の3種のつけ麺が主軸。
このあたりは、近く(御徒町寄り)にある「武骨」と一見似通っているが、あちらはラーメン中心だし、「黒」等は黒さの由来も後述するとおり異なっているようだ。
で、こちらの3種だが、「白」は豚骨魚介、「黒」は炭化させたネギやコーヒー豆!とマー油による黒、「赤」は豆板醤等の香辛料による赤とのことで、「白」はありきたりっぽいし、辛いものが得意ではないので「赤」もパスということで、自ずから「黒」を選択することに(ちなみに、「武骨」の方だと、「黒」はイカ墨による黒)。
さらに、麺の量は並・中盛・大盛・特盛の4段階で、50円刻みで価格が上がっていく。私の認識では、最近の「武蔵」の系列では、大盛同料金の店も多い中で珍しいようにも思えたのだが、逆に、大盛ありきで、その分、並でも高めの価格設定になっているきらいもあるので、こちらの方が適正な価格設定なのかもしれない。
で、グラム数の表示が無く、ボリューム感がわからなかったので、今回は中盛を選択。
その結果、出てきた「つけ麺 黒 中盛」はこちら。201106211928bukotsu_souden

つけダレは見事に黒くて、そこに浮かんでいる小ネギの緑が映える。
麺は、溝の入った極太麺で、これは加水率を高めてツルツル感を出しつつ、溝の部分でスープの持ち上げを良くするという工夫か?
具は、他に脂身の無い硬めのチャーシューとメンマ等。
一部の「武蔵」では、ボリューム勝負で脂身たっぷりのチャーシューに辟易することがあったが、こちらの方が私の好みに合う。
で、麺をつけダレに浸して食べてみると、つけダレが、麺によくからんで、苦みと香ばしさを堪能できる。特に、苦みは思った以上で、「大人のつけ麺」という感じだった。
最後に、卓上のポットに入った割りスープでスープ割り。
ただ、元がかなり濃いので、つけダレを半分以上、麺の丼の方に捨ててから割ったら程よい濃さになった。
ちなみに、他のお客さんのオーダーを聞いていたら、「白」・「黒」ブレンドのように、3種のつけダレのブレンドをオーダーすることもできるようだった。

銀座線上野駅6番出口2分
無休 11:30-22:00
公式HP  http://www.m634.com/634/index.html

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2011年6月20日 (月)

与ろゐ屋 <東京>

【143】与ろゐ屋 <東京> ①
ざるらーめん玉子付き 800円

携帯のラーメンサイトの会員限定メニュー目当てで訪問。
が、18時半の訪問で、既に売り切れ。
それでも、初訪問だったこともあって、通常メニューを食べてみようと思い、「ざるらーめん玉子付き」を。
出てきたのはこちら。201106201847yoroiya


つけダレは淡麗系醤油味で、麺は中細麺。
完全に主流となった極太麺&濃厚つけダレのつけ麺にはもう飽き飽きなので、こういうつけ麺を出してもらえるとホッとできる。
具は、麺の方に刻み海苔、つけダレの方に三つ葉、刻みネギ等と最小限。
その中にあって、玉子は立派な二黄卵を使っていながら+100円というのはありがたい。
そして、さらに異彩を放っていたのが、別皿の「えび玉」。
海老粉末入りの揚げ玉のことなのだが、これによってほどよく油分が補給されて、天ざる風になる。
このような、正統派プラス一ひねりという構成は◎。
ぜひリベンジして会員限定メニューも食べてみたいと思った。

銀座線浅草駅1番出口5分
無休 11:00-20:30

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2011年6月19日 (日)

立ち呑み居酒屋 金町製麺 <東京>

【142】立ち呑み居酒屋 金町製麺 <東京> ①
鳥天らーめん 750円

「富田食堂」に続いて、常磐線沿線の未訪店を訪問。
「居酒屋」ではあるが、「七彩@都立家政」&はんつ遠藤氏のコラボ店で、店長も「七彩」出身者とのことだし、そもそも店名も「製麺」なので、かなりラーメンにも重きを置いている店なのだろう。
面白いのが営業時間で、夜の部は「終電頃まで」になっている。いちおう終電は25時過ぎのようだが。

で、本日は11時40分頃の到着で、先客はゼロ。
食べたのは6月限定の「鳥天らーめん」。
支払いは、前金制。
出てきたのはこちら。201106191144kanamachi

「七彩」系らしい、繊細な醤油味のスープに細ストレート麺。
そこに、鳥天とメンマ、斜め切りのネギ等が載っている。
鳥天は大ぶりでそれ自体はおいしいし、それが4個も入っているのだからコストパフォーマンスも高いのだが、スープとの相性という点では、天ぷらの油がスープの繊細さの邪魔をしてしまっているようでマイナスに感じた。
あと、メンマが戻し切れていないのでは?と思うぐらい硬かったのも残念。
それから、「立ち呑み」なのだから仕方がないのかもしれないが、椅子が不安定だったのと店内がかなり暑かったのも、ラーメンを食べる環境としてはマイナス要素。

基本となっているラーメンは、さすが「七彩」系と思わせるぐらいおいしかったので、以上の点がもったいない気がした。

常磐線金町駅南口2分
不定休 11:30-14:00 18:00-終電

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松戸中華そば 富田食堂 <千葉>

【141】松戸中華そば 富田食堂 <千葉> ①
特製中華そば 並 900円

「六厘舎@大崎」無き後、1番常時長い行列ができているとも言われている「とみ田@松戸」。
H20.1.25以来訪問していなかったのだが、行列の長さによっては久々にチャレンジしてみようと思って開店20分前(10時40分)に行ってみたのだが、既に30人規模の大行列。
そこで、というか「とみ田」の大行列は想定済だったので、半ば予定どおりの行動として、すぐ近くにある同じ系列の「富田食堂」へ。「とみ田」の11時から売り切れ(夕方?)までという営業時間的なハードルの高さに対して、こちらは7時から翌2時までという超長時間営業。そのせいと提供メニューの相異もあってか、こちらは先客1名のみ。
で、提供されているメニューは濃厚どろどろ系の「とみ田」とは違って、煮干し前面の「中華そば」と「つけ麺」。
私が食べたのは、具沢山の「特製中華そば」。201106191049tomitas

スープは、「とみ田」のような濃度や粘度は無いものの、それでも茶濁している。
一口啜ってみると、煮干しの苦みが結構出ていて、しょっぱさもあるかなりワイルドな味わい。
麺は中太麺。
具は、デフォルトのチャーシュー、ワカメ、メンマ、焼き海苔、白ネギに、プラス250円の「特製」で、チャーシュー4枚、焼き海苔3枚、味玉が追加されており、コストパフォーマンス的には○。
ただし、味玉の黄身は生に近いし、チャーシューは煮ずに炙っただけ?と思うぐらいパサパサで硬い。
良い意味でも悪い意味でも(どちらかというと後者のニュアンスの方が強いが)ワイルドな一杯だと思った。

せっかく「とみ田」があんなに大繁盛しているのだから、こちらでも(時間帯によっては)「とみ田」のメニューを提供すればよいのに とも思うのだが、それができるのなら、「とみ田」の営業時間をもっと長くしているか?とも。

ちなみに、松戸駅東口に直結の歩道橋をそのまま進むと、行き過ぎて戻る形になるので、すぐに右側に階段を降りた方がベター。

常磐線松戸駅東口2分
無休 7:00-26:00

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2011年6月18日 (土)

支那そばや 越谷レイクタウン店 <埼玉>

【140】支那そばや 越谷レイクタウン店 <埼玉> ①
ワンタン麺 醤油味 950円

「中村屋」の後、「支那そばや」へ。
同じレイクタウン内ではあるものの、こちらは「MORI」ゾーンということでゾーンが違うので、5分以上かかった。
ほぼ12時の到着で、満席に近かったものの、行列は無し。
デフォルトでも「醤油」だと850円、「塩」なら890円という高価格。
味玉が半分入っていることを差し引いても100円くらい高い気がするのは、高級素材をふんだんに使う「支那そばや」ならではの価格か?
最安値メニューは「つけ麺」790円というのも珍しい。
実は「支那そばや」は、この支店に限らず初めてだったので、基本メニューをとも思ったのだが、「30食限定」に惹かれて「ワンタン麺 醤油味」を。
20分ほど待って、出てきたのがこちら。201106181220shinasobaya

スープは、無化調を疑いたくなるくらい旨みが強い。
麺は細麺で、私の好みからすると柔らか過ぎた。
具は、海老ワンタン、チャーシュー、焼き海苔、穂先メンマ、九条ネギ等。
「醤油」プラス100円だが、その分「醤油」には入っている味玉半分が入っていないことを考えると実質的にはプラス150円相当だと思うが、それでもしっかり海老が入っている海老ワンタンが4個なので、十分。
ただし、残念だったのがメニュー写真との相異。201106181220shinasobaya2

メニュー写真では桜えびが入っているのみならず、「香り、風味を一層感じていただくために国産の桜えびを入れております」という謳い文句まであるのに、見当たらず。
入れるのをやめたのなら、メニューを差し替えるべきだし、入れ忘れたのなら論外。
最後は、旨みが鼻についたこともあって、スープ飲み干しにも至らず。

これがあの「支那そばや」の本来の水準であるとは思えないし、思いたくもないので、遠いし敷居も高そうだが、1度は本店を訪問してみたい。

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中村屋@WeST PArk CaFE アウトレット店 <埼玉>

【139】中村屋@WeST PArk CaFE アウトレット店 <埼玉> ①
塩らーめん 700円

「中村屋」と↑のカフェ(どういう大文字と小文字の使い分けなのか?)のコラボによるラーメンを出すカフェが、越谷レイクタウン内に出店。
レイクタウンが広いということは知っていたが、店内の案内で行き着けるだろうと高をくくって、下調べ無しで駅を降りたところ、意外にも、各ゾーン内の案内はあっても、3つのゾーンの位置関係等全体を通しての案内は不備で、さまようことに。
結果、改札から20分以上かけてたどり着いたが、まっすぐ行っても10分くらいかかるのではないか。

出てきたメニューを見ると、いちおうラーメンにも1ページが割かれていて、「塩」、「醤油」、それぞれの「柚子」、「つけ麺」、さらに具無しの「だしかけ」まであった。
私の場合、「中村屋」といえば塩だと思っているので、「塩らーめん」を。
出てきたのはこちら。201106181146nakamuraya

スープは、濁りは無いが意外と茶色がかっている。
多めに浮かんでいる油は鶏油か?
麺はしなやかな細麺。
具は、大判の炙りチャーシューと青菜の芯の部分、メンマ、刻みネギ。
チャーシューは炙り感よりもしっとり感の方が印象に残った。

味は本店と比べても遜色ないと思われ、価格的にも、テナント料があるにもかかわらず、(味玉が入っていないことを差し引いても)本店よりも安いのはコラボ業態の恩恵と思われる。
このコラボは、吉祥寺や下北沢にも展開しているようなので、他の支店も利用するかも。

武蔵野線越谷レイクタウン駅10分
無休 10:00-21:00LO

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2011年6月17日 (金)

The Outsider<東京>

【138】The Outsider<東京>③
トマトM800円

いつもどおり大崎駅新東口の歩道橋に出てすぐ左側の階段を降りて最短経路でこの店に。
食べたのもいつもどおり「トマトM」。201106172003outsider

トマトが底の方に沈んでいたので、見た目はただの「二郎」だが。
相変わらずトマトの酸味が◎。

山手線大崎駅新東口3分
土日祝休 11:00-15:00 17:30-21:00(スープ切れ終了)

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2011年6月16日 (木)

えんや<東京>

【137】えんや<東京> ④
塩700円 + 味玉100円→クーポンサービス + ミニチャーシュー丼250円

北浦和にあった頃以来の訪問。
その後立川のラーメンスクエア主催のラーメントライアウトで優勝して立川に移転し、このたびラーメンスクエアを卒業して同じ京浜東北線沿いの王子に「凱旋」。京浜東北線沿線住民の私としては「お帰りなさい」といったところ。
上述のような経緯で、約3年ぶり4回目の訪問。

食べたのは店名の「えん」の由来となっている「塩」。
出てきたのはこちら。201106161936enya_2

スープは、北浦和時代と同様の清湯で、見た目はそれほど変わっていないが、啜ってみると、一段と旨みが増した印象。
麺は、細麺で、北浦和時代との相異は不明。
具の構成も結構替わっていて、同じなのはチャーシューと焼き海苔ぐらいで、メンマは穂先メンマに、水菜&長ネギは小ネギに替わり、鶏つくねが追加されていた。
基本的に好みの方向への変更だし、特に鶏つくねはおいしかった。
ただ、デフォルトでは1個だけなので、次回は追加トッピングするか、増量されると思われる「特」にしたいところ。
スープもあっさり飲み干して、おおいに満足。
これだけおいしくなって、具にも改良が加えられて、価格は従前どおりなのだから恐れ入る。

あと、ミニチャーシュー丼は、250円という価格に相応の味・ボリューム。北浦和時代はわさびマヨネーズ付きで50円!だったのだが、これはサービス価格だったので、文句はいえない。

一つだけ難をあげるとすれば店の居住性。カウンターが低くて狭くて、居心地は×。

京浜東北線王子駅北口1分
不定休 11:30-21:30LO(日-16:00)

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2011年6月15日 (水)

玉(ぎょく)赤備(あかぞなえ)<神奈川>

【136】玉(ぎょく)赤備(あかぞなえ)<神奈川>②
豚鶏つけ麺 中盛り730円 + 玉ソース50円

2回目の訪問。
前回同様、「豚鶏つけ麺」+「玉ソース」を。
(前回、あっても無くてもと思った「チャーカツ」は除外)201106151855akazonae

デフォルトだと、今やありきたりと言わざるを得ない濃厚つけダレで、しかも苦手な甘みありなのに対して、野菜や魚を煮詰めたピリ辛の「玉ソース」投入すると、引き締まった好みの味になるということを前回学習済みだったので、今回は最初から投入。
中盤以降の味変化には、おろしにんにく、魚粉、一味唐辛子、黒胡椒等の卓上調味料類を活用した。
つけダレが麺によくからもので、つけダレがあまり残らなかったが、スープ割りもおいしかったというのが前回の感想だったので、スープ割りもお願いして、量の少なさもあって、飲み干した。

京浜東北線川崎駅東口3分(地下街26番出口)
無休 11:00-23:00(スープ切れ終了)

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2011年6月14日 (火)

福の神食堂<東京>

【135】福の神食堂<東京>③
○得塩そば 900円 + 鶏そぼろご飯 80円

塩が登場していたので、その具沢山バージョンである「○得塩そば」を。
出てきたのはこちら。201106141911fukunokami

スープは、醤油よりも魚介を強く感じた。これは塩だからなのか、全般的にマイナーチェンジしたのかは不明。
具は、豚チャーシュと鶏チャーシュー各2、味玉、メンマ、白髪ネギ、小ネギ等でデフォルトで一味もかかっている。
中では、前回は無かった鶏チャーシューが復活?していたのはうれしい。
また、味玉は味付けも半熟度も◎だったのだが、剥がしそこなった殻が付いていたのはちょっと残念。
でも、900円でこれだけの具が載っていればコストパフォーマンス的にも◎。

また、コストパフォーマンスでいえば、「鶏そぼろご飯」が80円というのもすばらしい。201106141911fukunokami2

載っているのはそぼろというよりもシーチキンのようなほぐし肉だが、おいしいのだから文句は無い。
「つけ麺」や「チャーシューご飯」も気になるが、後者は「鶏そぼろご飯」との比較上、200円という価格がネック。

銀座線末広町駅3番出口4分
不定休 11:00-15:00 17:00-20:00(スープ切れ終了)

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2011年6月12日 (日)

大勝軒 新潟店<新潟>

【134】大勝軒 新潟店<新潟>⑱
つけワンタン 普通盛り 900円

期間限定というよりはこれで3年連続この時期に登場しているので季節限定と思われるトッピングのワンタン。
そのワンタンがトッピングされた「つけワンタン」を普通盛りで。201106121114taishou

餡がたっぷり入った肉ワンタンが5個も載るので、+220円という価格も妥当だとは思うのだが、デフォルトでもボリュームがあるこの店なので、5個というのは多過ぎ感も。
2個で+100円ぐらいにしてもらえると、価格的にもボリューム的にも手頃だと思うのだが。
ちなみに、娘はいつもどおり「半チャーハン」250円を。

新潟市中央区幸西2-3-7
水休 11:00-15:00 17:00-LO21:45

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2011年6月10日 (金)

麺や 来味<新潟>

【133】麺や 来味<新潟> (57)
秋刀魚煮干しらぁ麺味玉入り 880円

7月末までの期間限定メニュー「秋刀魚煮干しらぁ麺味玉入り」を。201106102041raimi

5月末までの期間限定メニューであった「極だしうるめ煮干しらぁ麺」に続いて煮干しをフィーチャーしているが、前回はうるめの煮干しだったのに対して今回はさんまの煮干しがメイン。
ただし、さんま煮干し以外にも鯛煮干しや焼きあごも使用しているとのことで、一点集中というよりはバランス重視のスープといった印象。
特に、焼きあごダシ(基本的に、ダシの種類を判別できるような舌ではないのだが、焼きあごは「浦咲@新潟」でなじんでいるので)は効果的だった。
麺は、この繊細なスープに合った細麺。
具は、チャーシュー、味玉、メンマ、毬麩、ピンクペッパー、揚げネギ、長ネギ、小海老等で、中ではピンクペッパーがよいアクセントになっていた。
いずれもハイレベルのこの店の期間限定の中でも上位に入りそうなハイレベルの一杯だと思った。

ちなみに20時半以降の時間帯に訪問したのは初めてだったのだが、21時というのはラストオーダーではなく本当に店を閉める時刻のようで、20時45分頃には「支度中」になっていた。


新潟市東区大形本町5-6-6
無休 11:00-15:00 17:30-21:00


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斑鳩(いかるが) 東京駅店 <東京>

【132】斑鳩(いかるが) 東京駅店 <東京> ①
3種のチーズまぜそば 850円

「東京ラーメンストリート」の2期組の1軒。
2期組の4軒はこれでコンプリート。
本日は15時過ぎという中途半端な時間帯なので、さすがに行列無し(でも半分以上の入り)。
食べたのは、14時~19時限定の「3種のチーズまぜそば」。201106101523ikaruga

中細麺で味付けもそれほど濃厚ではなく、同じ「東京ラーメンストリート」内の「ジャンクガレッジ」の「まぜそば」とは好対照。
その中で、チーズの風味が際立っていた。
また、卓上の柚子七味やこのメニューに付いてくる酢、さらにガーリックチップによるカスタマイズも効果的。
具は、チャーシュー、チーズ、メンマ、クルトン、生卵等で、中ではクルトンが食感に変化を与えてくれて○。
一方、生卵は、溶いて入れたところ、ヌルヌル感が強くなりすぎてマイナスだった。もっとジャンクなまぜそばならヌルヌル感ぐらい吸収されるのだろうが、ここのまぜそばの場合には、別容器に溶いて、そちらに麺を浸して食べた方がよかったのかもしれない。
本店@九段下は、私が最近訪問した限りでは、夜の部では行列は無かったのに対して、こちらは夜の部だと施設内配置の優位性もあって行列していることが多いので、本店との使い分けが微妙だが、こちらの方が(ほぼ)通勤経路上にあるので、行列が無ければ再訪もありそう。

山手線他東京駅八重洲地下中央口3分
無休 11:00-22:00LO
公式HP 東京ラーメンストリート:
http://www.tokyoeki-1bangai.co.jp/ramenstreet/

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2011年6月 8日 (水)

麺屋武蔵 武仁<東京>

【131】麺屋武蔵 武仁<東京>⑤
アキバカリー麺 中 1000円 + 白飯100円

「MAZERU」に2回目の訪問をしようとしたのだが、20時過ぎで数名の行列。並んでまで食べたいと思うほどでは というのが前回の印象だったため、PASSして「武蔵 武仁」へ。
「アキバカリー麺」が私の好みではない方向にマイナーチェンジされて以来1年近く訪問していなかったのだが、改めて「アキバカリー麺」をオーダーしてみたところ、若干の相異はあるものの、当初のバージョンに近い形に戻っていた(^O^)201106082035bujin

まず、価格は1000円から900円に下がっていたのが再び1000円に。
また、キャベツが青ネギに替わっていたのが再びキャベツに。
これが前回のマイナーチェンジで1番残念だった点なので、キャベツに戻ったのは大きなプラス。
また、豚バラ肉の量も、いったん削減されたのが回復したのもプラス。
そして、当初バージョンにはあったおこげが無くなったのは前回バージョン同様だが、辛味噌的なルーが追加されていた。
ずっと単一のカレー味ではなく、ソースのかかったキャベツや卵黄、さらに辛酸っぱいルーで味を変化させながら食べることができるのは◎。
また、大量の豚バラ肉は、白飯のおかずにもなるので、総じてこの原点回帰の再マイナーチェンジは大歓迎!
これで再びこの店にも従前のような頻度で足が向くことになるかもしれない。

日比谷線秋葉原駅1番出口1分
無休 11:00-22:00

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2011年6月 7日 (火)

TOKYO味噌ラーメン 江戸甘 東京駅店<東京>

【130】TOKYO味噌ラーメン 江戸甘 東京駅店<東京> ①
特製らーめん 醤油 950円 + 小ライス(肉味噌付き)100円

「東京ラーメンストリート」の「七彩(しちさい)」の夜の部。
当初は、店名どおり味噌専門で営業していたようだが、結局夜の部でも醤油・塩も提供するようになったようだ(昼の部で味噌も提供しているのかは不明)<私も以前の記事(H23.4.8)にも書いたとおりそれを望んでいたので歓迎(^O^)
食べたのは「特製らーめん」の醤油。201106071911edoama

スープは濁りのない醤油味。
麺は、手打ちにしては不規則度の低い平打ち麺。
喜多方風のこの組み合わせにはおおいに満足。
ただ、チャーシュー×3と味玉、細切りメンマ、白ネギという構成の具には不満が。
チャーシューはデフォルトでも2枚入っていて、レア気味の1枚が非常においしいのだが、「特製」ではレアではない方が1枚追加になるだけでプラス100円。さらに薄味で黄身が生に近い味玉でプラス100円。ということで、デフォルトの750円又は990円でチャーシューたくさん(7枚くらい)の「肉そば」の方が、コストパフォーマンスがすぐれているように思えた。

一方、コストパフォーマンス◎なのが、「小ライス(肉味噌付き)」。
こちらも昨日の店と同様に、「玉子かけごはん」300円には手を出しづらいが、「小ライス」は100円で、おかずとして十分な量の肉味噌が付くので、忘れずにオーダーしたいところ(食券を買い忘れても現金での追加オーダーも可)。

ちなみに、19時少し前の到着で、「六厘舎」はいつもどおり大行列で、今日は「ほん田」が10名待ち。逆に「斑鳩」「ジャンクガレッジ」「江戸甘」は行列無し。「常勝」の「六厘舎」はともかくとして、他の店は日によって、時間帯によって、混雑度に差があるのかもしれない。

山手線他東京駅八重洲地下中央口3分
無休 7:30-10:00LO 10:30-16:30LO / 17:00-22:30LOは「江戸甘」として営業
公式HP 東京ラーメンストリー
ト:http://www.tokyoeki-1bangai.co.jp/ramenstreet/

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2011年6月 6日 (月)

牛骨ラーメン 香味徳(かみとく)<東京>

【129】牛骨ラーメン 香味徳(かみとく)<東京>④
香味徳黒700円 + ライス100円

期間限定の「香味徳黒」を。
出てきたのはこちら。201106062107kamitoku

基本メニューである牛骨スープの「香味徳ラーメン」にマー油を合わせたもののようで、当然のことながら、焦がしニンニクの香りが香ばしい。 マー油との相性という点では、白濁とんこつの方が上のような気もするが、こちらも悪くはない。
具は、チャーシュー、味玉半分、メンマ、水菜、白ネギで、「香味徳ラーメン」と同様のようだ。
マー油以外にも結構な量の油が入っていて、最後まで熱々なのはよいのだが、店内が暑いので、最後は汗だくに。
6月初めにしてこのありさまでは夏場が思いやられる(時期的にまだ冷房を入れてなかったからかもしれないけれど)。
あと、この店の卓上の食べるラー油のおいしさには前回で味をしめていたので、今回もライスをオーダーして、食べるラー油ごはんで楽しんだ。
「玉子かけごはん」はなぜか300円もするので、100円のこちらで十分。


銀座線京橋駅2番出口4分
未定? 11:00-22:30LO
公式HP  http://xn--btrs5xo20c.com/

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2011年6月 4日 (土)

風の味 らーめん GOIN GOIN<新潟>

【128】風の味 らーめん GOIN GOIN<新潟>(57)
中田ブラック770円 + 味玉クーポンサービス

いつものメニュー「中田ブラック」を。201106041116goin

今日は、開店5分後の入店で、既に先客もいたのだが、比較的早く(入店10分後くらい)出てきた。

こちらは娘が食べたつけ麺「天下無双」790円。201106041118goin2

こちらは麺の茹で時間がかかるので、「中田ブラック」と同時ではなかったが、それでも2,3分後には出てきた。

新潟市南区大通南5-1139-1
水休 11:00-15:00 17:00-22:00(土日祝は通し)

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2011年6月 3日 (金)

BASARA<新潟>

【127】BASARA<新潟>①
岩のり塩らーめん 780円

「浦咲 新潟駅前店」の近くの路地を一本入ったところにある店。
繁華街の中にあるだけあって、「浦咲」同様夜~深夜にかけての営業。
食べたのは期間限定?の「岩のり塩らーめん」。
出てきたのはこちら。201106032255basara

「魚介系が苦手な方はご遠慮ください」と書いてあるだけのことはあって、二種のいわしをはじめとする魚介が前面に出ているスープに細麺。
そこに白ネギだけ入った状態でまずは提供される。
そして、別皿の具が、チャーシュー×2、岩のり、メンマ、なると、そしてこちらにも白ネギ。
「岩のり」を冠しているわりには岩のりの量は控えめ。
別皿の具を投入しても、あっさり系のおいしさは揺らぐことはない。
「浦咲」と提供しているラーメンも営業時間帯も競合しそうだが、甲乙つけがたいハイレベルといえそう。
基本の「あっさり塩」もぜひ食べてみたい。

新潟市中央区東大通1-6-28
日祝休 19:30-26:00(金土-28:00)

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2011年6月 2日 (木)

鶏そば 一瑳<埼玉>

【126】鶏そば 一瑳<埼玉>⑤
まぜそば 750円

22時半頃の到着で、今日は「つけ麺」もまだ残っていたが(その後23時前には売り切れ)、前回登場していて気になっていた「まぜそば」を。
出てきたのはこちら。201106022242issa

麺は、まぜそばの麺としては細め。
そこに大量のひき肉とかいわれ、白ネギ、青ネギ、揚げネギ等が載っている。
味付けは甘めで、途中で飽きるかと思ったのだが、卓上の食べるラー油風の自家製ラー油の活用により、飛躍的においしさUP。
この店のメニューだと「あっさり鶏そば」等も気に入っているが、「まぜそば」もそれ以上のお気に入りメニューになりそう。
ちなみに、入店した時点では半分程度のお客さんの入りだったのが、その後続々とお客さんが来店して、8割以上の客の入りをキープ。すっかり「夜型」の人気店になったようだ。

京浜東北線浦和駅西口2分
無休 11:00-15:00 18:00-25:00

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2011年6月 1日 (水)

手打ち極太麺 ジョニーの味噌<東京>

【125】手打ち極太麺 ジョニーの味噌<東京> ①
ジョニーの味噌680円 + 味玉半分50円

新潟・東京を股にかけて活躍中の「なおじ」グループの総帥佐藤氏の弟さんの店。
都電荒川線の三ノ輪橋駅の目の前だが、日比谷線三ノ輪駅(3番出口)からも徒歩5分。
まだOPENして半月程度なのだが、席が分分以上埋まっていて、順調な滑り出しのもよう。また、女性客が多いのも目につく。
食べたのは看板メニューの「ジョニーの味噌」。
事前情報で、嫌いなかいわれが載っているとのことだったので、抜いてもらった。
出てきたのはこちら。201106011958jony

スープは結構油の層があって、辛みもあるが、辛いのが得意ではない私でも許容範囲。
麺は、手打ちらしい不規則な極太麺。茹で時間8分としっかり茹でてあるので、茹で不足による硬さではなく、ここちよい噛みごたえ。
具は、チャーシューともやし・キャベツ等の野菜と味玉等。
味玉は半分トッピングのはずが、1個入っていたのは、デフォルトの半分+追加の半分で1個なのか?サービスで1個なのか?単に間違えたのか?
総じて「なおじ」の系列でありがちな味ではあるが、麺が◎なのが特長。
また、ライスがセルフで食べ放題なのも、濃い目の味付けの味噌ラーメンを食べた後の口直しとしてありがたい。
味噌だと750円くらいの店も多い中で、これで700円を切るのだから恐れ入る。
バター、コーン、海苔等合いそうなトッピングが複数あるので、次回は、全部載せと思われる「ドッカン」にした方がよさそう。
また、今日は「売り切れ」になっていたが、「海老味噌」「つけ麺」等のメニューも気になる。ただし、「つけ麺」に関しては、今の麺では、つけ麺に使用するのにはコシがありすぎるので改良中とのことだった。

都電荒川線三ノ輪橋駅30秒
月休 11:30-15:00 18:30-23:00(日祝11:30-19:00)

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