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2014年4月30日 (水)

ソラノイロ salt & mushroom<東京>

【97】ソラノイロ salt & mushroom<東京>④
特製塩煮干そば 1000円

前回は「肉そば」を試してみたのだが、やはりお気に入りの「特製塩煮干そば」が恋しくなって、再びそちらを。
出てきたのはこちら。Rps20140430_1841

過去2回(H25.12.19&H26.1.27)にわたって絶賛してきたので、今回は省略するが、やはりうまくて、スープまで完食。

他のお客さんのオーダーを聞いていると、夜限定の二郎風メニュー「岩瀬の肉ソバ」もかなりの人気のようだが、これだけ「塩」がおいしいと。。。


有楽町線麹町駅3番出口30秒
日休 11:30-15:00LO 18:00-22:15LO(土祝11:30-15:30LO

公式HP http://www.soranoiro01.com/

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2014年4月29日 (火)

ふくすけ<新潟>

【96】ふくすけ<新潟> ③
極(きわみ)油そば800円 + 油追い飯120円

「ちょび吉」に向かったのだが、11時10分頃の到着で10名規模の行列だったため、断念。
そこで、移転後2回目の訪問となる「ふくすけ」。
こちらは、11時15分頃の到着で、運良く2席だけ空いていた。
過去2回の訪問で「魚介油そば」「ふくすけ」を食べていたので、今回はもう1種類の油そばである「極(きわみ)油そば」の方を。
出てきたのはこちら。Rps20140429_1140

ネーミングでは「魚介油そば」と「極(きわみ)油そば」の違いがわからなかったのだが、説明によると、鰹節を使用した「魚介」に対して、「極」はは鯖節を使用しているとのこと。
正直、それほど大きな違いは感じなかったが、とにかく、モチモチの太麺が◎。
また、丼の半分近くまで、油タレというよりはスープと呼びたくなる熱々の液体が入っているので、麺がなかなか冷めないのもよい。
具は、炙りチャーシュー×2・もやし・キャベツ・メンマ・なると・白ネギ・生卵(別容器)と「魚介」と同じ構成。
そのままでも十分においしいのだが、後半は、専用の調味料セットによる味変化も。
「ハバネロペッパー」「カレー粉」「酢」の3種のうち、前二者を使用。ただし、全面的に味を変えるのは避けたかったので、麺にかけて、混ぜ込まずに部分的な味変化を楽しむのに留めた。
また、付属の生卵は、必要性を感じなかったので、「油追い飯」用に温存。Rps20140429_11402

油そばを食べ終えた後の丼に「追い飯」と生卵をを投入し、タレをからめ、さらにハバネロペッパーとカレー粉で味を調えて食べたら、抜群にうまかった。

一方、こちらは、長女が食べた「ふくすけ」730円→無料(クーポンサービス)。Rps20140429_11403

マー油をかなり気に入り、また、卓上の辛子高菜を使用していた。

周りのお客さんのオーダーを聞いていると、「ふくすけ」「極油そば」「白海老」が人気を三分しているようだったので、未食の「白海老」もそのうち食べてみたい。

なお、この後、14時15分頃「来味」に行ってみたのだが、祝日ということもあって、この時間でも5名待ちだったので、断念した。


新潟市西区寺尾東1-5-37
月休(祝の場合翌日) 11:00-14:30 18:00-21:00(売り切れ終了)

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2014年4月28日 (月)

麺屋 衝動<新潟>

【95】麺屋 衝動<新潟>⑤
トマ煮ラーメン 800円→500円(クーポンサービス)

前回は、12時過ぎの訪問で前3名で40分待ちだったのだが、今回は開店時刻5分前の到着で既にオープンしていて、先客はゼロ。
食べたのは、期間限定企画メニューの「トマ煮ラーメン」。Rps20140428_1208

これまでは、「衝動」=味噌ラーメンだったのだが、こちらは、あっさり醤油味のスープがベースで、そこにとろみのある塩ダレで炒め煮した野菜(トマト、キャベツ、ニラ、もやし)と豚小間切れ肉がのっている。麺は平たい中太麺。
デフォルトでかかっている粗挽き胡椒もアクセントになったのだが、それ以上に良かったのが、トマト。酸味が塩ダレとうまくコラボしていた。

この店の新たな一面を見ることができた一杯だった。

なお、これまで昼のみの営業だったのが、来月からは夜のみの営業になるとのこと。


新潟市西区小針1-4-8
水休 12:00-14:30LO

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いっとうや<新潟>

【94】いっとうや<新潟>(31)
春プレミアム塩ラーメン 800円

行列がいやで、いつもは混雑時間帯を避けて訪問しているのだが、本日は、雑誌の企画による食数限定メニュー目当てだったので、11時過ぎの開店直後に訪問。
すでに店内は9割方席が埋まっていたが、並ぶことなく着席。その後、11時5分頃には行列ができて、退出した11時半過ぎには20名以上の大行列に。
平日でこれなのだから、やはりすごい人気店。

食べたのはお目当ての企画メニュー「春プレミアム塩ラーメン」。Rps20140428_1123

スープはクリアな塩味で、麺は中細ストレート麺。
そして具の主役は、わさびがのったしゃぶしゃぶ肉。
かなりレアの状態で提供されるのだが、スープの熱でほどよく火が通る。
添え物のわさびは、肉には良いのだが、繊細なスープには、邪魔なようにも思われた。
具は他に「うるい」・ひめたけ・菜の花・桜の花・半味玉・あられ・鷹の爪となかなか個性的。
中では、初めてお目にかかった「うるい」は、半分はネギ・半分は葉物の構成で、特においしいとは思わなかったが、偏食の私でもいちおうは食べられた。
また、特に良かったのが柔らかく煮込まれたひめたけで、あられのカリカリも○だった。

というわけで、「春」を満喫しながら、ほぼ完食(スープは1割程度残したが、これは連食予定だったため)。


新潟市中央区紫竹山3-5-23
無休 11:00-22:00

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2014年4月26日 (土)

手仕事らぁめん 八<新潟>

【93】手仕事らぁめん 八<新潟>⑬
煮干中華700円→500円(クーポンサービス) +  肉ワンタン150円 + チャーハンセット250円

いつもは朝メニューの時間帯(~11時)に訪問しているのだが、今回は通常メニューの時間帯に。
食べたのは「煮干中華」肉ワンタントッピングとチャーハンセット。Rps20140426_1304

まず「煮干中華」だが、朝バージョンよりも油の量が多いので、その分、煮干は控えめに感じられた。
また、煮干粉なども浮いていて煮干ギンギンだった当初の頃(H22.11.13等)と比べると、実際に煮干度はダウンしているようだ。
私としては、やり過ぎなくらい煮干が効いている方が、個性があってよいと思うのだが。
具は、デフォルトでも大判のワンタンの皮(「一反もめん」が入っていて、あとはチャーシュー・海苔・メンマ・白ネギ。
あと、別容器で提供された追加トッピングの肉ワンタンは、肉餡はごく少量だったが、3個で150円ならこんなものか。
そして、朝時間帯には提供されていないので、初めて食べたチャーハンは、ややパサついていて、イマイチだった。

今回は、クーポン使用により、以上の3点で900円だったが、これで定価の1100円だと、かなりキビシい。
やはり、この店は、お得な朝メニューの時間帯に訪問した方がよいのかもしれない。

あと、こちらは長女が食べた「なつかし中華」(柚子ぬき)650円。Rps20140426_13042

こちらの方は、煮干が控えめに効いていて、麺は滑らかな中太麺だった。

また、こちらは次女が食べた「濃厚煮干つけ麺」。Rps20140426_1300

中盛(320g)でも同料金だったのだが、こちらは並(240g)で、濃厚煮干豚骨×極太麺という組み合わせ。

というわけで、煮干にかだわりながら、三者三様のおいしさを実現しているあたりは、お見事。


新潟市中央区堀之内南1-1-17
無休 7:00-23:00

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2014年4月25日 (金)

夏海<東京>

【92】夏海<東京>③
特製シーフードカレーぶっかけつけ麺 1080円

3年前、オープン間もない頃に2回ほど訪問したのだが、まだ味が安定していなかったこともあってか、あまり良い印象を持てず、その後は訪問していなかった「ほん田」の系列店。
「ほん田」全店共通のブログで、「ほん田 NIJI@大宮」の限定情報をチェックしている中で、こちらの店も、時々限定を提供していることを知り、久々に訪問。
食べたのは、4/24~26の3日間限定の「特製シーフードカレーぶっかけつけ麺」。
これを、中盛(並と同料金)でおねがいした。
出てきたのはこちら。Rps20140425_1836

麺の方にカレーがかかっていて、さらに、レアチャーシュー・半味玉・殻付き海老・小海老・イカ・あさり・グリーンアスパラ・かいわれなどの具がのっていて、そのまま、カレーあえ麺としても楽しめる仕様になっている。
このため、麺はあつもり。
カレー自体は、薄味であまり辛くないのは、あさりなどの魚介風味を活かすためとつけダレに浸した時のことを考えてのことか。
でも、あえ麺としてもかなりおいしかったので、3分の1程度は、そのまま食べ進んだ。

一方、つけダレはかなり濃厚なタイプ。
こちらの方にも、角切りチャーシュー・玉ねぎなどの具が入っている。
これに、カレー付きの麺を浸して食べると、うまくバランスして、濃厚系つけダレは苦手な私としても、おいしく食べられた。

最後は、麺よりもカレーの方が先に尽きてしまったので、この段階で、卓上の魚粉、黒胡椒を使用。

そして、〆にスープ割にしてもらったのだが、まだまだ濃くて、あまり飲み進むことができなかった。

感想。「NIJI」の限定に負けず劣らずの複数の味わい、多様な具でおおいに楽しむことができた。それでも、1080円というのは、少し高いようには感じたが。


京浜東北線赤羽駅北改札東口2分
無休 11:30-15:00 18:00-22:00(スープ切れ終了)
公式HP http://ameblo.jp/hnd-dreams/

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2014年4月23日 (水)

大至<東京>

【91】大至<東京>(22)
チーズフォンデュつけ麺850円 + ライス130円

「春の限定細つけ麺乱打」メニューで、現在提供されているのは「チーズフォンデュつけ麺」と「ハヤシつけ麺」。
前者は3年前、後者は昨年食べたことがあったので、間隔が空いている「チーズフォンデュつけ麺」の方を。
出てきたのはこちら。Rps20140423_1852

チーズ+ラーメンのスープ+牛乳のつけダレは、もちろんチーズが主役なのだが、しっかりスパイスも効いていて、つけダレにふさわしくチューンナップされている。
具は、ウィンナーソーセージ・ブロッコリー・カリフラワー・バジル風味クルトン。
2つほど苦手なものもあったのだが、肉系が無くて不満だった3年前と比べると、ウィンナーが加わってパワーアップしているし、店の推奨に従って、中盤にクルトンを投入すると、カリカリ食感&バジルによる味変化がかなり効果的。

〆はつけダレにライスを投入して、チーズリゾットに。
これが、つけ麺以上に◎だった。


銀座線末広町4番6分
日祝休 11:00-15:00 17:00-LO20:45(土は昼のみ)

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2014年4月22日 (火)

むぎとオリーブ<東京>

【90】むぎとオリーブ<東京>⑤
鶏SOBA 850円

初めての「鶏SOBA」を。Rps20140422_1714

丸鶏醤油のスープは、思ったよりも醤油が前に出ていて、「蛤SOBA」よりも尖った印象。
麺は、硬めの細ストレート麺で、スープに合っている。
具は、蛤以外は基本的に「蛤SOBA」と同じで、鶏チャーシュー×2・豚チャーシュー・長芋素揚げ、なると素揚げ、三つ葉、海苔、刻みネギなど。
中盤で、醤油味に飽きてきたところで、卓上のエシャロットオリーブオイルを使用すると、風味が豊かになって、再びスープが進んだ。

感想。おいしいのだが、スープを飲み干すまでには至らず。また、950円でも、蛤どっさりで、お得感があった「蛤SOBA」と比べて、こちらの850円は高く感じられた。
なので、これまでにこの店で食べた3品を好みの順に並べると、
「蛤SOBA」>「鶏SOBA」>「まぜSOBA」(リニューアルして評価ダウン)

さらに、「つけ麺」も、鶏ポタージュの濃厚タイプのつけダレに蛤出汁、さらに麺の上にはサラダ野菜と工夫を凝らしているようなので、1度は食べてみたい。


銀座線銀座駅A4出口3分
日休 11:30-22:00(15:30-17:30中休みのことも)(土祝-21:00)

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2014年4月21日 (月)

つじ田 奥の院<東京>

【89】つじ田 奥の院<東京>①
煮干蕎麦 上 980円

都内で数店舗展開するのみならず、海外進出も果たしている「つじ田」。
その飯田橋店の裏側に「奥の院」がオープンしたと知り、訪問。

表通りの飯田橋店が行列しているのに対して、こちらは少し奥まったところにあり、しかも高級料亭のような外観から、予備知識が無ければとびこみでは入りづらいせいか、先客1名のみ。

メニューは(今のところ)「煮干蕎麦」の並と上のみで、それぞれ780円・980円というなかなかの価格設定。
せっかくなので、トッピング増しの上を選択。
出てきた「煮干蕎麦 上」はこちら。Rps20140421_1850

スープは、表面を銀灰色の煮干油が覆っていて、ギンギンに煮干が効いており、苦みもある。
麺は、この系統では王道と思われる硬めの細ストレート麺。
具は、チャーシュー×4・味玉・メンマ・白ネギ・海苔。
中では、チャーシューは硬めの食感で○だったが、味玉は黄身が生に近い好みから外れたタイプだった。

中盤、煮干一辺倒に飽きてきたところで、卓上の黒七味を投入すると、これが抜群の相性で、再びスープが進んだ。

価格は高いが、高いなりの満足感を与えてくれる一杯だと思った。


東西線飯田橋駅A4出口1分
不定休 11:00-23:00(スープ切れ終了、土日祝-21:00)
公式HP http://www.nidaime-tsujita.co.jp/

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2014年4月19日 (土)

真玄<新潟>

【88】真玄<新潟>④
汁無し玄二郎 680円→500円(クーポンサービス)

「玄二郎」の汁無しの方を再び。Rps20140419_1237

モチモチの太麺は、デフォルトで1.5玉分あり、さらに、もやし8:キャベツ2くらいの配合の野菜もたっぷりで、定価の680円で考えてもコストパフォーマンスは高い。
丼の3分の1くらいの深さまでタレが入っていて、本来、それをかきまぜて麺や野菜にからめて食べるところなのだろうが、大量(大さじ1杯分程度)のおろしニンニクを、最初から混ぜ込むのは避けたかったので、前半は、あまり混ぜずに、卓上の一味で味を補強せずに食べた(できれば、卓上に醤油タレがあれば)。
後半は、ニンニクを混ぜ込んで、一気にジャンキーに。
そして、汁無しバージョンにだけ付く生卵は、野菜とは合わないように思われたので、野菜が無くなるまで温存して、最後にスープ割り的な意味合いで、マイルドな味にするのに活用した。
「脂」も少なく(タレに油は結構入っているが、背脂はかかっていない)、二郎インスパイア系の中では、おとなしめという印象だった。

あと、こちらは次女が食べた「つけ麺」730円。Rps20140419_1238

つけダレは甘・辛・酸がバランスした淡麗系で、魚粉も入っている。
こちらも、麺の量はデフォルトで1.5玉なのだが、次女だけで完食。


新潟市江南区西町3-5-32
火休 11:00-15:00 17:30-21:00

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2014年4月18日 (金)

ほん田 NIJI<埼玉>

【87】ほん田 NIJI<埼玉>(29)
塩煮干800円 + ローストチャーシュー丼250円

今週から始まった今月の夜の部限定メニュー「塩煮干」を。Rps20140418_1946

煮干といえば、醤油味のスープに硬めの細麺というのが定番ではないかと思うのだが、こちらの場合は塩味のスープに中太麺。
煮干はギンギンに効いているわけではなく、また、苦みやえぐみも無くて、ほどよい効き具合で飲みやすいスープに仕上がっている。
具は、チャーシュー・玉ねぎ・半味玉・メンマ・糸唐辛子・小ねぎなど。
中では、分厚いレアチャーシューと玉ねぎが◎。特に、玉ねぎは、やはり煮干系のスープにはぜひ欲しいところだし、ラー油がかかっていて、味変化要素にも。

これまでに私が食べた煮干系塩味は、「HAJIME@十条」や「ソラノイロ japanese soup noodle free style@麹町」など極めて高評価だったものが多く、これらに並ぶとまでは言えないものの、準ずるおいしさで、スープも飲み干した。

なお、今月の昼の部の限定は「イベリコチャーシューメン」で、ぜひ食べたいのだが、私にとっては、大宮で昼というのは、ハードルが高い。

それから、こちらは「ローストチャーシュー丼」。Rps20140418_1948

たっぷりの薄切りレアチャーシューと鶏そぼろ・小ねぎが
入っていて、単品で食べたら薄味に過ぎるのではないかと思うのだが、ラーメンのお伴として、スープを啜りながら食べるのにはぴったり。
また、鶏そぼろは出汁ガラ?と思うくらいぼそぼそで無味だが、食感面で存在意義があった。


京浜東北線大宮駅西口7分
無休 11:30-15:00 18:00-23:00

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2014年4月17日 (木)

一真亭<東京>

【86】一真亭<東京>①
かれーばんめん650円 + 小ライス100円

「ばんめん」を看板メニューとする店「一真亭」を初訪問。
「ばんめん」は漢字だと「拌麺」で、「拌」は「撹拌」の「拌」の字なので、「拌麺」=中国風まぜそばだとのこと。

最も近いのは稲荷町駅のようだが、上野駅からでも数分で到着。

お目当ての「ばんめん」は、醤油・塩・かれーの3種類あった中で、私は「かれーばんめん」を選択。
出てきたのはこちら。Rps20140417_1831

平べったい中太麺に、タレはもちろんカレー味。
具は、チャーシュー・メンマ・白ネギ・小ネギ・レモンと最小限だったので、温野菜や味玉の追加トッピングをした方がよかったかも。

タレが思ったよりも辛かったので、ライスは〆ではなく、辛さ中和用に、前半から活躍。
卓上には、ラー油2種・胡椒2種・タバスコと味変化アイテムがあったのだが、デフォルトで辛くて、これらを活用する余地が無かったので、醤油か塩にしておけばよかったと後悔。


上野駅2番4分
定休日? 11:00-21:30(土日祝-16:30)

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2014年4月16日 (水)

駿<東京>

【85】駿<東京>①
濃厚シチューらーめん 1200円

ラーメンも提供する鳥料理の店。
18時20分頃の到着で、飲みに来ているお客さんばかりで、ラーメンをオーダーしたのは私だけ。
このように、飲み屋を兼ねている(っていうか飲み屋がメイン)店のご多分にもれず、提供までに30分近い待ちだった。
ラーメンは、「水炊きらーめん」or「濃厚シチューらーめん」という選択肢があったが、私は後者を選択。
出てきたのはこちら。Rps20140416_1846

見た目は(ほぼ)シチューなのだが、鳥料理の店らしく、ベースは鶏白湯なので、これにシチューが加わって、飲みやすい鶏白湯スープに仕上がっている。
そして、平打ちのピロピロ麺も好相性。
具は、大ぶりなぶつ切り鶏肉×数個とじゃがいも・ニンジン・玉ねぎ・ブロッコリーということで、こちらもシチュー的な構成。
中盤で、付属の粉チーズを投入したのだが、シチューに埋没して、大勢を変えるには至らなかったので、卓上の七味を使用したところ、こちらの方がよいアクセントになった。

最後に、これも付属のライスを投入して、ぞうすいにしたところ、こちらの方が麺よりもさらにスープに合っていて、より私の口に合った。

感想。おしいしいことはおいしかったのだが、価格的には、チーズ・ライス付きであることを考慮しても、200円以上高いように感じた。


新橋駅烏森口4分
定休日? 11:30-14:00 17:30-23:30

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2014年4月14日 (月)

志奈そば 田なか<東京>

【84】志奈そば 田なか<東京>④
海老油そば(つけ汁付き)950円 + 本日のまかない(ザーサイネギごはん)月曜サービス

過去3回中2回食べたお気に入りの「海老油そば(つけ汁付き)」を。
今回は無料の麺増しサービスも忘れずに。
出てきたのはこちら。Rps20140414_1901

やはり、油そばとしてもつけ麺としてもおいしく、さらにスープ割りも○。
ただし、元々の量が少ないので、麺増しにして、スープ割りを飲み干しても、まだ腹八分目くらい。

そこでありがたいのが、月曜サービスの「本日のまかない」(写真無し)。
もっとも、それが何であるか確認せずに付けてもらったところ、出てきたのが、苦手なザーサイが大量に入った「ザーサイネギごはん」。サービスなので、残すわけにもいかず、おそるおそる食べたところ、意外と食べられた。
なので、これでザーサイの食わず嫌い克服?

あと、他のメニューで興味が湧くのが「鯵ニボそば」。
「黒胡椒を入れるとラーメン寄り」「七味唐辛子を入れるとそば寄り」という味変化が面白そう。

なお、帰りは、都電荒川線の向原駅まで歩いたところ、徒歩3分くらいだった。


山手線大塚駅南口6分
日祝休 11:30-14:30 17:00-20:00(土は昼のみ)

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2014年4月13日 (日)

萬人(ばんど)<新潟>

【83】萬人(ばんど)<新潟>②
背脂醤油らぁめん670円→500円(クーポンサービス) + 萬丼200円 + 生たまご30円

「力」を訪問したのだが、「食材不具合のため」臨時休業。
そこで訪れたのが、2回目の「萬人」。
前回は雑誌とのコラボのスペシャルメニューだったので、今回はレギュラーメニューの「背脂醤油らぁめん」を。
出てきたのはこちら。Rps20140413_1122

背脂醤油のスープに中太麺。
具は、チャーシュー・岩海苔・メンマ・玉ねぎ・小ネギなど。
岩海苔・玉ねぎあたりからは、燕三条系(特に「潤」や「滋魂」)が想起されたのだが、麺はそれほど太くないし、煮干しも効いていないし、背脂もギトギトではないということで、万人受けをねらったおとなしめのつくりなのかもしれない。

一点、残念だったのが、雑誌掲載写真との相異。雑誌の写真では、丼からはみ出すくらいのチャーシュー×3枚入っていたのだが、実物は、地味に2枚。
全体としてみれば、コストパフォーマンスは悪くないのだが、これは印象が悪い。

あと、「萬丼」(写真右)は、刻みチャーシュー・白髪ネギ・ラー油・マヨネーズ入りで、さらに追加で生卵を加えると、かなり美味。ライスが160円もすることとの比較においても、かなりお得感のあるメニュー。

それから、休業中の「GOIN GOIN」になり代わって「新潟ブラック」も提供されていたが、800円ということで、半ライス付きで730円の「GOIN」と比べると割高。


新潟市西区
※既に閉店(H26.11現在)

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2014年4月11日 (金)

侍元(じげん)<新潟>

【82】侍元(じげん)<新潟>(32)
みそらーめん910円→500円(クーポンサービス)+半めし100円

待ち時間が長いのと2号店(「弐侍元」=既に閉店)の方に行っていたのとで、足が遠のいていたのだが、気前のいいクーポンに釣られて、2年半ぶりに訪問。
20時数分前の到着で、前6名の待ちだったのだが、食べ始めるまでに30分近い待ち。
これだけ待ち時間が長くなるのは、席数に対して厨房の能力が追いついておらず、着席後の待ち時間が長いのが大きな要因のようだ。

食べたのは「みそらーめん」。

スープは、この店らしいしょっぱめの味噌味。
麺は中太麺だったのだが、これはもっと太い方がスープに合うような。
具は、チャーシュー・味玉・メンマ・もやし・かいわれ・刻みネギ・糸唐辛子などで、中ではやはり直径数cm×厚さ1cm超の巨大チャーシューが目立つ存在。
後半は、卓上の練り辛子を使用して、味を引き締め。

あと、呆れたのが、行列ができているのに、食べ終えた後10分以上も漫画を読んで居座っていた○カップルの存在。新潟にもこんな厚かましい人々がいるのかと思うとともに、彼らに注意しない店も店だと思った。まあ、どうせ着席後の待ち時間が長いので、食べ始める時間には影響を与えないのかもしれないが。

★「侍元」店主・若林元氏逮捕(調理フォークで従業員ブスリ)の報
http://www.j-cast.com/tv/2015/12/02252080.html
を受けて、侍元の店舗情報及び写真を削除しました(H27.12)。
(本来であれば、侍元のすべての記事に関して同様の措置を講じたいのですが、手が回らないので、とりあえず、直近の記事を対象とさせていただきました。)
私が何よりも許せないのが、調理人が調理器具を凶器として人を傷つけ、人を傷つけた凶器である調理器具で調理した食品をお客様に提供した点であり、このような所作に及んだ人間は、一生調理の業界に戻ってくるべきではないと考えます。

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2014年4月 9日 (水)

7.5Hz<東京>

【81】7.5Hz<東京>①
チャーシュー麺(中盛)780円 + 白ごはん100円

大阪の「高井田系」と呼ばれる醤油ラーメンの店が東京に進出。
「チャーシュー麺(中盛)」+「白ごはん」と「中華そば(中盛)」+「チャーシューヘタ丼」がどちらも合計価格880円で、どちらにするか迷ったのだが、前者を選択。
出てきたのはこちら。Rps20140409_184475

醤油色のスープに青ネギという組み合わせは、関西でいえば、「新福菜館@京都」を思わせるが、醤油の甘みも感じる「新福」よりも、こちらの方が角が立っていてよりしょっぱい。同じくしょっぱい富山ブラックと比べても、富山ブラックの方は、醤油に加えて黒胡椒もたっぷりでしょっぱくなっているので、スープ自体のしょっぱさでいえば、こちらの方が上かもしれない。
また、青ネギもやたらと辛いのは、ひょっとして九条ネギではなく、白ネギの青みの部分を使っているから?(九条ネギだったら、ごめんなさい)
でも、スープのしょっぱさとネギの辛さは、合わさると、マイナスではなく、むしろ、プラスの相乗効果を発揮しているように思われ○
また、このしょっぱさ&辛さをしっかり受け止めてくれるのが、硬めの太麺とチャーシューと白ごはん。
太麺は、多加水のようで、あまりスープを吸わないのが、このスープには合っている。
チャーシューは、薄切りのもの10枚以上に加えて、「ヘタ」の部分も結構な量が入っていた。
そして、白ごはんは、しょっぱさ&辛さの中和に役立つので、タレがかかっているであろう「チャーシューヘタ丼」ではなく、こちらにして正解だったのではないかと。

感想。なかなか刺激的でクセになりそう。次回はネギ増しにチャレンジしてみたい。


銀座線虎ノ門駅1番3分
日祝休 6:30-22:00(土-15:00)
公式HP http://www.75hz.jp/
※営業時間は、H27.3現在で上記HPに記載のもの

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2014年4月 8日 (火)

やまぐち<東京>

【80】やまぐち<東京>③
鶏つけそば(大盛)890円 + 豚丼セット220円 + 味玉(クーポンサービス)

H25.5.1以来、約1年ぶりの訪問。
近くにあれば、もっと頻繁に訪問したい店なのだが、私の勤務地・居住地からすると、かなりの寄り道が必要な場所にあるので、なかなか訪問できない。
食べたのは、前回同様「鶏つけそば」で、これに豚丼セットを付けて、クーポンで味玉をトッピング。
出てきたのはこちら。Rps20140408_1839

まずは、麺が昆布出汁に浸って出てくるので、つけダレに浸さずに啜ると、十分においしいので、何口かそのままで。
その後は、基本的にはつけダレに浸して食べたのだが、時々、昆布出汁オンリーも恋しくなって、麺だけで食べるのもはさんだ。
また、後半は、付属のかんずりを使用。
ただし、つけダレの味を決定的に変えてしまうのは避けたかったので、麺の方にかんずりをまぶして、時々辛みを加える程度にした。
最後は、麺が浸っていた昆布出汁でスープ割りに。

また、セットの豚丼も、刻みチャーシュー(こちらはつけ麺の方に入っているようなレアものではなく、しっかり火が通っている)たっぷり&程よい味付けで、好印象。

なお、価格についてだが、「鶏つけそば」は10円だけUPで、「豚丼セット」は逆に10円DOWN。
調べてみたら、基本メニューの2品は750円から780円に値上がりしていて、750*108/105=771.4なので、10円単位に切り上げた結果、消費税率の引き上げ幅以上に上がっているので、他のメニューの値上げ幅を抑えたり、逆に値下げすることによって、全体としての増収率を調整したようだ。
なかなか理性的な価格改定方法だと思った。

ちなみに、帰りはいつも都電を利用していたのだが、今回は、徒歩数分のところにある西早稲田バス停から、都バス(上69系統 小滝橋車庫-上野公園循環)で上野広小路まで出た。


都電荒川線面影橋駅5分
月休 11:30-15:00 17:30-21:00(日祝11:30-17:00)(スープ切れ終了)
公式HP http://nyami.cocolog-nifty.com/nyami/

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2014年4月 7日 (月)

ドゥエ イタリアン シオサイト<東京>

【79】ドゥエ イタリアン シオサイト<東京>①
生ハムフロマージュ 1000円

いつも食べていた「らぁ麺フロマージュ」が70円値上がりして950円に(ただし、味玉入りになったようなので、単純な値上げではないのだが)。
わずか50円の価格差で、「生ハムフロマージュ」というのがあったので、そちらを。
出てきたのはこちら。Rps20140407_1731

黄金色のスープの中央に、ゴルゴンゾーラチーズが鎮座し、丼の縁に生ハム×4で、具は他に味玉と小ネギ。
店側の推奨によると、「スープはチーズが溶けださない低温にしてあるので、最初は溶かさずにチーズを麺にからめて食べみて」とのことだったので、試してみると、確かに、チーズあえ麺として、これまでにない味わいを楽しむことができた。
もちろん、黄金色の鶏油の浮かんだ清湯スープもおいしいし、そこにチーズを溶かし込んで、味変化させた後も美味。
具の生ハムも、スープにもチーズにも合っているし、これが4枚も入っているので、1000円という一般的には高い部類に入る価格でも、むしろお得に感じるくらい。

ところで、この店のメニュー構成だが、最低価格メニューでも880円で、本品の他にも「白いらぁ麺」1200円などの高額メニューが並び、さらに、「ディナーセット」(トマトのブルスケッタ、前菜、ラーメン、デザート)2000円もあって ということで、一介のラーメン屋の域を超えたレストランを志向しているように感じられた。

なお、この後、飲み会があり、帰宅途中に「一瑳@浦和」に立ち寄ったものの、23時10分頃で6名の行列。
並んでまで食べる気にはなれず、退散した。


(銀座線)新橋駅烏森口10分
無休 11:30-15:30 17:00-22:00(土は通し、日祝11:30-18:00、スープ切れ終了)
公式HP http://www.dueitalian.jp/index.html
※ラーメン屋としての営業は昼(11:00-15:00)のみになったもよう(H27.3記)

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2014年4月 5日 (土)

なおじ V3<新潟>

【78】なおじ V3<新潟>①
肉そば醤油800円→500円(クーポンサービス)

「マヨねぎらーめん」などの個性的なメニューもあって4回ほど訪問したことがあった「万勝(ばんしょう)」(最終訪問=H20.3.18)が閉店して、その後に入った「なおじ」の支店。
11時10分頃の訪問で、前の家族客が食券販売機を前に長考したため、食券を購入するだけで5分以上かかったこともあって、食べ始めるまでに二十数分の待ち。

私が食べたのは、「なおじ」系列の中で、「なおじろう」と並ぶ二枚看板となった観のある「肉そば醤油」。
これを、同料金で大盛にできるとのことだったので、大盛で。
出てきたのはこちら。Rps20140405_1133

スープは、豚骨醤油なのだが、豚骨も醤油もほどほどで、良く言えば、バランスがとれているということになるかもしれないが、私としては、中途半端な印象。
生卵や焼き肉との相性を考えれば、もう少し醤油が勝っていてもよいのではないかと。
また、スープがやや温いようにも思ったのだが、おかげで、背脂があまり溶け出さず、スープがくどくなり過ぎないという効用も。
麺は、モチッとした太麺で○。
具では、なんといっても焼き肉が主役で、デフォルトで付属しているライスのおかずとしても最高。
他に生卵とたっぷりのもやし&青ネギが入り、ライス付きであることを考えれば、定価の800円でも、高くはない。

あと、こちらは次女が食べた「つけ麺」780円。Rps20140405_11332

基本のつけダレは、私は苦手な濃厚タイプだったのだが、面白いと思ったのが付属の「そよ風油」(写真中央の銀の容)。
基本は透明なのだが、一部白濁。
そのままなめるとピリ辛なのだが、つけダレに投入すると、清涼感がUP。
成分はわからなかったが、非常に魅力的な存在だった。


新潟市東区はなみずき1-15-23
無休 11:00-15:00 17:00-:00(日は通し営業)

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2014年4月 4日 (金)

大至<東京>

【77】大至<東京>(21)
春野菜ポタージュつけ麺 850円

前回訪問時(H25.5.9)にたいへん残念なことがあって、それ以来足が遠のいていたのだが、そろそろ「ほとぼり」もさめたし、そろそろ、毎春恒例の「春の限定細つけ麺乱打」
期間に突入しているのではないかということで、久々に訪問。

やはり「つけ麺乱打」は既に3メニューが終了。
中では、「クラムチャウダー」を食べ逃したのが悔やまれた。
で、現在提供中の2品の中から「春野菜ポタージュつけ麺」を選択。
出てきたのはこちら。Rps20140404_1808

じゃがいもをベースにしたポタージュのつけダレは、思ったよりもっさりしておらず、細麺と好相性。
ただし、スープとしてそのまま飲むのならよいのだが、つかダレとしては少々パンチ不足なので、付属のブラックペッパーを2回にわたって大量投入。
具は、春キャベツ・筍・玉ねぎ・菜の花(マスタードあえ)・ベーコン・コーン入りマッシュポテトなど。
中では、キャベツ、ベーコン、菜の花のマスタードあえが良かった。

ブラックペッパーの力を借りなければならない点を考えると、評価としては、中の上くらい。

なお、この後のラインナップの中では、私としては、
4/7~19のオニオングラタン
4/14~26のチーズフォンデュ
4/21~5/10のハヤシ
4/28~のトマトバジル
あたりが注目どころなのだが、毎年恒例で、1番好きだったカレーが見当たらないのは残念。


銀座線末広町4番6分
日祝休 11:00-15:00 17:00-LO20:45(土は昼のみ)

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2014年4月 3日 (木)

スズキヤスオ<東京>

【76】スズキヤスオ<東京>②
らうどん 750円

本日は、代々木駅から歩いてみたところ、4分くらいで到着したので、新宿駅よりはだいぶ近い。

本当は「ヤス二郎」を食べてみたかったのだが、「らうどん」以外はほとんど売り切れになっていたので、今回も「らうどん」を。
価格は、今のところ据え置き。

麺の量300g、ニンニク入り、塩加減 辛めでおねがいした「らうどん」はこちら。Rps20140403_1847

スープは、前回と比べると、油が強くて、魚粉の影が薄れた印象。
また、これは自業自得なのだが、かなりしょっぱく感じたので、「塩加減 辛め」にはしない方がよかったものと思われる。
麺の方は、前回同様の噛みごたえのあるゴワゴワ極太麺で、300gあることもあって、かなり満腹に。

食後にやたらと喉が渇いたのは、やはり「辛め」にしたせいか。


代々木駅西口4分
日休 11:30-19:30(土11:30-15:00)

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2014年4月 1日 (火)

<消費税率引き上げについて>

<消費税率引き上げについて>

本日から、消費税率が5%→8%に。
私が、標準価格だと思っている700円の場合だと、
700x108/105=720なので、20円の値上げが、消費税率の引き上げを適正に反映した値上げということになる。
もちろん、材料費や光熱水費の上昇分もこの機会に上乗せするというのもありだろうし、50円単位で価格設定をしている場合には、750円まで引き上げるのもやむをえないところなのかもしれないが、やはり、客をナメたような便乗値上げは許しがたいし、目に余る便乗値上げを行った店には再訪しないという選択肢もあるので、先月までと今月以降の価格差には注目していきたい。

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