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2015年6月30日 (火)

鶏そば 繁屋(はんや)<新潟>

【173】鶏そば 繁屋(はんや)<新潟>⑥
鶏そば塩650円 + 果実玉50円

今回は「鶏そば塩」を。
味変アイテムの「玉」は、「鶏そば塩」の場合の店側の推奨に従って、「果実玉」を。
出てきたのはこちら。Rps20150630_1224

まず、スープだが、淡麗系で、そのままでも十分においしい。
また、「果実玉」の方は、甘さ控えめのマーマレードといった趣きで、元のスープの味わいを損なうことなく、清涼感などを付加することができて、やはりこのスープとの相性は抜群。


新潟市中央区南笹口2-1-13
不定休 11:30-21:00(スープ切れ終了)

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2015年6月28日 (日)

麺マッチョ<新潟>

【172】麺マッチョ<新潟>①
まぜそば 1112円

人気がありながら、短期間で閉店してしまった「iena」の後に入った店。
こちらも既に人気店になっていて、前を通るたびに行列になっている。
本日は、開店時刻の11時に訪問したもののの、既に駐車場は残り2。ただし、中に入ると、席は半分も埋まっていなかったので、席数に対して、駐車場が不足している面もあるようだ。
また、茹で時間のかかる極太麺を使用しているせいもあってか、提供までの待ち時間も長く、入店してから食べ始めるまでに約30分を要した。

私が食べたのは「まぜそば」。
二郎インスパイア系なので、無料トッピングも各種・各段階あって、野菜・にんにく・あぶら・かつお・カラメ・マヨネーズ(まぜそばのみ)のそれぞれに関して、ちょい増し<増し<増し増し<バカ増し<マッチョ増しの5段階で増量することができる。
今回は、野菜をちょい増し、にんにくとかつおを増し、それ以外はノーマルでおねがいした。

出てきた「まぜそば」を見ると、野菜の山は思ったよりも標高が低い。けれども、丼一面に配されているので、ボリュームはかなりのもの。ただし、キャベツは2切れだけで、ほぼもやしだったので、後半持て余すことに。
麺は極太麺で、これは○。量は200gということで、まぜそばとしては標準的なボリューム。
具は、他にチャーシュー・白ネギ・キムチ・メンマ・かつお節・にんにく・マヨネーズなど。
中では、チャーシューが薄手のもの1枚だけということで、寂しく感じる。
味的には、混ぜ込む前は良い感じに思われたのだが、デフォルトでかかっている黒胡椒、マヨネーズ、キムチの辛みなど味が濃くなる要素がてんこ盛りなので、序盤に混ぜ込んでしまうと、あとは濃い味一辺倒で、早々に飽きることに。

感想。
1番強く感じたのが、とてつもないコストパフォーマンスの低さ。
具もそれほど充実しているわけではないので、この価格はありえない。
300円以上割高なように思われた。

比べるに、「ラーメン」は853円ということで、価格差は250円以上。こちらなら、ボリューム面も併せて考えれば、それなりの満足感を得られたのかもしれない。

なお、退出時には、10名規模の行列となり、さらに、駐車場が空くのを待っている車もいた。

※「まぜそば」に関しては、この価格ではもう食べる気になれないので、写真掲載無し。ただし、他のメニュー目当てで再訪する可能性はあるので、店舗情報は有りとしました。

新潟市東区竹尾4-10-8
不定休 11:00-15:00 18:00-21:30
公式HP http://www.menmacho.com/

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2015年6月27日 (土)

丸<新潟>

【171】丸<新潟>③
らーめん 680円→380円

開店と同時に入店。
その時点では、客は私だけだったのだが、11時15分頃からは続々とお客さんが入店して、盛況に。

今回食べたのは、醤油味の「らーめん」。
背脂は無しでおねがいした。

出てきたのはこちら。Rps20150627_1107

魚介豚骨のスープは、濃厚ではあるが粘度は低く、背脂無しにしたことも功を奏して、実に飲みやすい。
また、大判のチャーシューも、ほどよい硬さを維持していて○。

なお、娘へのおみやげとして、「餃子(5個)」350円と「半チャーハン」200円をテイクアウトした。


新潟市東区中野山4-15-19
無休 11:00-15:00 18:00-21:30

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2015年6月26日 (金)

越後秘蔵麺 無尽蔵 花園家<新潟>

【170】越後秘蔵麺 無尽蔵 花園家<新潟>⑬
つけめん(白ごま味) 896円

今回は「つけめん」の白ごま味の方を太麺で。Rps20150626_1227

こちらのつけ麺は、白ごま味も魚介豚骨味も甲乙つけがたいので、結果的に、ほぼ交互に食べる感じになっている。


新潟市中央区花園1-2-2コープシティ(ガレッソ)1F
無休 11:00-22:30LO
公式HP http://www.kitakata.co.jp/mujin/shop.html

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2015年6月25日 (木)

こんごう<新潟>

【169】こんごう<新潟>(29)
焼あご鶏白湯ラーメン 880円

昼限定の「焼あご鶏白湯ラーメン」を並で。Rps20150625_1226

チャーシューも鶏×3ということで、スープともども鶏が幅をきかせた一杯ではあるが、あご出汁もしっかり感じられる配合バランスはお見事。


新潟市中央区東大通1-5-7
日祝休 17:00-27:00(「浦咲」)
火~金のみ「こんごう」として 11:30-14:30営業

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2015年6月24日 (水)

東横 笹口店<新潟>

【168】東横 笹口店<新潟>⑪
味噌つけ麺830円 + 煮玉子(クーポンサービス)

前々回(5/25)に続いて「味噌つけ麺」を。
前々回食べた時には太麺or細麺の選択式で、太麺を選択したのだが、夏場に入って、つけ麺は細麺のみに。
つけ麺こそ太麺だと思うのだが、つけ麺の場合、茹で時間が長くなるので、つけ麺のオーダーが増える夏場には、太麺は勘弁してということなのか。
で、出てきた「味噌つけ麺(細麺)」はこちら。Rps20150624_1222

実際に、細麺のつけ麺を食べてみると、悪くはない。
ただし、太麺のイメージが強い「東横」だけに、「らしさ」は薄れてしまうが。
価格は、800円超えということで、やや高く感じるが、毎回使用可のクーポンの存在を考えると、納得圏内に。


新潟市中央区南笹口1-1-38
無休 11:00-21:50(火-14:00 日祝-21:00)

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2015年6月23日 (火)

市玄<新潟>

【167】市玄<新潟>⑩
あさっぱらーめん500円 + チャーシュー丼300円→クーポンサービス

前回は、土曜日の12時半過ぎに訪問して、途中から満席に。
今回は平日の10時台というアイドルタイム真っ盛りとおぼしき時間帯にもかかわらず、10名近いお客さんが。
かなりの繁盛店になってきたということなのか。

今回は食べたのは「あさっぱらーめん」とクーポンでサービスの「チャーシュー丼」。Rps20150623_1041

「あさっぱらーめん」の方は、その名のとおり、朝っぱらから食べやすい淡麗系のラーメンで、価格もリーズナブル。

一方、「チャーシュー丼」の方は、チャーシュー3切れと白髪ネギ入りで、味に不満は無し。ただし、価格については、(今日はサービスだから文句は言えないのだが)100円くらい割高に感じた。


新潟市江南区茗荷谷711
日・祝・第2,4水休 7:00-14:00

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2015年6月22日 (月)

忍<新潟>

【166】忍<新潟>⑨
野菜醤油らーめん750円 + とろ玉110円→クーポンサービス

先客が10名ほどいて、店員さんから「混み合ってきたので、提供に時間がかかる」旨のおことわりが。でも、食べ始めるまでの待ち時間は15分強ですんだ。
食べたのは、前回食べて気に入った平日10食限定の「野菜醤油らーめん」。Rps20150622_1224

やはり、大量の野菜の山に対して、醤油味が弱めなので、今回も卓上のラー油で補強。
また、店のクーポンでとろ玉をサービスしてもらったのだが、デフォルトでも入っている玉ねぎが、もっと欲しかったので、玉ねぎ増しにした方がよかったのかもしれない。


新潟市中央区米山4-1-1
日休 11:00-14:45LO 18:00-20:00LO

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2015年6月21日 (日)

石黒<新潟>

【165】石黒<新潟>⑤
味噌にぼ780円→580円(クーポンサービス) + もやし50円

11時5分過ぎの到着で、既に先客10名以上。この時点ではすぐに、着席できたのだが、30分後に退出する頃には、10名以上の大行列になっていた。

私が食べたのは「味噌にぼ」+もやし増し。Rps20150621_1125

煮干系の味噌味というのは珍しいうえに、味噌と煮干のバランスが絶妙なので、非常においしい。
ただし、もやしは増しにしたら、多すぎて持て余してしまったので、デフォルトで十分なようだ。

また、こちらは娘が食べた「あさづけ(ひやもり)」780円。Rps20150621_11252

煮干醤油清湯のあっさり系のつけダレ。
麺が「味噌にぼ」より細い中細麺だったのは、あっさり系ゆえか?
チャーシュー×2・半味玉など具も充実している。

なお、この後「力@中央区」の前を通ったら、またもや臨時休業だった。


新潟市東区秋葉通3-40
無休 11:00-14:30 17:30-21:00(スープ切れ終了、月火は昼のみ)

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2015年6月20日 (土)

吉風(きっぷう) 新大前店<新潟>

【164】吉風(きっぷう) 新大前店<新潟>③
らーめん(こってり)680円→390円(クーポンサービス) + 岩海苔100円 + 吉風丼200円

3度目の訪問で、過去2回と同じく「らーめん(こってり)」+岩海苔トッピング+吉風丼を。Rps20150620_1119


メニューのバリエーションが少ないこともあって、この店でのオーダーは、これに固定化されそう。


新潟市西区坂井砂山3-11-14
無休 11:00-15:00 18:00-25:00

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2015年6月18日 (木)

北陸道名立谷浜SA(上り)<新潟>

【163】北陸道名立谷浜SA(上り)<新潟>①
潮騒ラーメン 710円

出張先の北陸道名立谷浜SA(上り)のスナックコーナーにて昼食。
同SAの下り側で「するてんラーメン」を食べたことがあり、上り側でも同メニューがイチオシのようだったが、今回は「潮騒ラーメン」を。
※同行者ありのため、写真撮影自粛

まず、スープだが、あっさり系の塩ラーメンで、これは「するてんラーメン」と同じかも。
麺は平たい中細麺。
具は、ホタテ×2とワカメ・もずく・白ネギなど。
ホタテが特徴といえば特徴なのかもしれないが、するてん(イカゲソ天)やかんずりなど、際立つ特徴があった「するてんラーメン」と比べると、やや地味な印象。


北陸自動車道名立谷浜SA(下り)(新潟県上越市)
無休 7:00-21:00

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2015年6月16日 (火)

漢×2<新潟>

【162】漢×2<新潟>③
鶏白湯醤油ラーメン680円 + 鶏肉だんご2個100円

いつもはすいているのだが、本日は団体客も2組いて、先客8名。しかも、唐揚げ定食などを後客の分もまとめて調理して、ラーメンが後回しにされたこともあって、食べ始めるまでに約30分待ち。

私が食べたのは「鶏白湯醤油ラーメン」鶏だんごトッピング。Rps20150616_1240

前々回食べた「鶏白湯塩」と大きな差は感じず、どちらもおいしかったのだが、問題は待ち時間。
コンスタントにこれぐらいお客さんが入るようになって、今日のように待ち時間が長くなると、昼休み中に食べ終えて戻るのが困難になってしまう。


新潟市中央区春日町3-4
不定休 11:30-14:30 17:30-24:00

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2015年6月15日 (月)

HAJIME<東京>

【161】HAJIME<東京>⑰
鉄板ステーキ定食 1000円

「流(る)」の後、もう一杯いけそうだったので、埼京線の踏切をはさんですぐ近くにある「HAJIME」へ。
本当は新メニューの「からし焼き定食」を食べてみたかったのだが、残念ながら夜限定なので、在京勤務時代によく食べていた「鉄板ステーキ定食」を。
ソースは、玉ねぎソースの方で。Rps20150615_1307


ただし、H27.7で、残念ながら閉店してしまったようだ。


※既に閉店(H27.11記)

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煮干そば 流(る)。<東京>

【160】煮干そば 流(る)。<東京>②
アブラ煮干そば 740円

4月下旬の東京出張時(4/27)に初訪問して、かなり気に入ったので、東京出張時に再訪。
前回は基本の「煮干そば」だったので、今回は「アブラ煮干そば」の方を。Rps20150615_1247

煮干の効いた醤油味のスープに太麺、そして背脂ということで、方向性としては燕三条系に近いようにも思われるが、こちらの方が煮干が強いのと麺は燕三条系のような極太とまではいかないあたりが相異点か。
また、クドそうなパッと見にもかかわらずスープが進むのは、背脂が上質なのとベースの煮干醤油スープが美味であるおかげか。
具は、「煮干そば」と同様のチャーシュー2種・玉ねぎ・なると・メンマ・刻みネギに加えてかいわれも。
また、卓上の調味料は、前回は一味唐辛子を使用したが、今回は背脂との相性を考慮して、白胡椒を使用。
「煮干そば」プラス50円という価格も妥当なように感じられるし、「煮干そば」も「アブラ煮干そば」も甲乙つけがたい仕上がりで、なかなかレベルの高い店だと思った。

さらに、上記の2品以外にも「アブラつけそば」や「油そば(紛らわしいが、こちらは汁無しの一般的なあぶらそば)」などもあって、目移りがする。
特に「アブラつけそば」は、考えてみると燕三条系のつけ麺は未体験なだけに、興味津々。


京浜東北線東十条駅南口7分
火休 11:00-18:00(売り切れ終了)

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2015年6月13日 (土)

しゃがららーめん 肉バカ<新潟>

【159】しゃがららーめん 肉バカ<新潟>⑦
肉ばかの塩680円→380円(クーポンサービス) + 鶏だんご100円 + 鶏タレカツ丼150円

この店では醤油味の「ちゃーしゅうめん」ばかり食べていたのだが、期間限定で塩味が登場していたので、そちらを試してみることに。
出てきた「肉ばかの塩」とりだんごトッピングはこちら。Rps20150613_1125

まず、スープだが、醤油のようなあざとさを感じない淡麗な塩味。もしかしたら、化調控えめなのかもしれない。
麺は醤油と同様の太麺。
具は、チャーシュー・ワカメ・メンマ・なると・水菜・鷹の爪と追加トッピングの鶏だんご。
中では、鶏だんごは、以前は揚げてあったのが、仕様変更されたのか、揚げていないものになっていた。私としては、こちらの方がスープがなじむので、歓迎。
総じておいしかったので、レギュラー化してくれたら、うれしいのだが。

あと、「鶏タレカツ丼」はいつもどおりコストパフォーマンス抜群。

また、前回も購入した持ち帰り用の「きれはしチャーシュー」100円は、普通なら数倍の価格になりそうなお買い得品ということで、今回は2パック購入。

人気店だけに、11時半頃の退出時点では、十名以上の大行列になっていた。

新潟市北区木崎尾山737-4
無休 11:00-21:30LO(スープ切れ終了)

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2015年6月12日 (金)

茉莉蔵(まりぞう)<新潟>

【158】茉莉蔵(まりぞう)<新潟>(21)
岩海苔担々麺 950円 + 半ライス(平日ランチタイムサービス)

今回も「岩海苔担々麺」を。Rps20150612_1216

いつもどおりおいしかったのだが、辛味ぬきの「ごまラーメン」にも興味が湧くので、一度試してみたい。それで物足りなければ、卓上の山椒&一味唐辛子で調味するという手もあるし。


新潟市中央区米山2-9-7
月休 11:00-13:30LO 18:00-21:30LO

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2015年6月11日 (木)

こんごう<新潟>

【157】こんごう<新潟>(28)
南蛮海老ラーメン 850円

「南蛮海老ラーメン」を並で。Rps20150611_1219

850円という価格は、高いことは高いが、海老出汁のしっかりきいたスープはおいしいし、海老団子×2、チャーシュー2種など具も充実しているので、価格なりの満足は得られるように思う。


新潟市中央区東大通1-5-7
日祝休 17:00-27:00(「浦咲」)
火~金のみ「こんごう」として 11:30-14:30営業

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2015年6月10日 (水)

越後秘蔵麺 無尽蔵 花園家<新潟>

【156】越後秘蔵麺 無尽蔵 花園家<新潟>⑨
つけめん(魚介豚骨味) 896円→807円(クーポン割引)

今回も「つけめん」の魚介豚骨味の方を太麺で。Rps20150610_1222

写真左の麺にかかっている唐辛子と胡椒は、私がふりかけたもの。私は、つけ麺の場合には、卓上調味料はつけダレに投入するのではなく、麺の方にふりかけて、変化をつけるようにしている。

なお、価格や値引き額が中途半端な額になっているのは、税抜価格の1割引きだったため。

また、お客さんは3分の1程度の入りで、かなり空いていた。やはり、暑くなってきた影響か。


新潟市中央区花園1-2-2コープシティ(ガレッソ)1F
無休 11:00-22:30LO
公式HP http://www.kitakata.co.jp/mujin/shop.html

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2015年6月 9日 (火)

手仕事らぁめん 八 新潟駅前店<新潟>

【155】手仕事らぁめん 八 新潟駅前店<新潟>⑦
煮干つけめん(中盛り) 700円

前2名待ちだったが、比較的回転が速くて、食べ始めるまでの待ち時間は約15分。
食べたのは「煮干つけめん」の中盛り(並と同料金)。Rps20150609_1223

暑くなってきたので、涼しいままで食べ終えるためにスープ割りはパスすることも考えられるのだが、こちらのスープ割りははずせない。


新潟市中央区弁天3-1-20
日休 11:00-14:00

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2015年6月 8日 (月)

東横 笹口店<新潟>

【154】東横 笹口店<新潟>⑩
特製野菜味噌ラーメン960円 + 煮玉子(クーポンサービス)

「特製野菜味噌ラーメン」+煮玉子を。Rps20150608_1228

サービスの煮玉子は、黄身がゼラチン状の逸品だった。

本日も後客1名と空いていた。暑くなってくると、客足が落ちるのかもしれない。


新潟市中央区南笹口1-1-38
無休 11:00-21:50(火-14:00 日祝-21:00)

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2015年6月 7日 (日)

麺屋 空<新潟>

【153】麺屋 空<新潟>⑲
空麺(しお)780円→480円(クーポンサービス) + チャキマヨ250円

前回同様「空麺(しお)」+「チャキマヨ」を。Rps20150607_1119

味に関しては文句なし。
価格に関しては、今日はクーポンによる値引きがあるのでよかったが、定価だと合わせて1000円を超えてしまうのはイタい。


新潟市江南区茜ヶ丘7-3
無休 11:00-15:00 17:00-22:00(日祝は通し)

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2015年6月 6日 (土)

のろし 粟山店<新潟>

【152】のろし 粟山店<新潟>⑤
味噌ラーメン(肉2枚) 730円→クーポンサービス

今回は、クーポンで肉2枚のラーメンが無料だったので、いつも食べている醤油よりも100円高い味噌の方を。
出てきた「味噌ラーメン(肉2枚) 」はこちら。Rps20150606_1123

まずスープだが、あまりしょっぱくない味噌味なので、大量の野菜(9割以上がもやし)の山を食べ進むうえでは、薄味に感じられる。そこで、野菜の山の上にちょこんとのった辛味噌の出番なのだが、いかんせん量が少ないので、それだけでは辛味不足で、卓上の一味も使用。
ここは、「東横」のようなしょぱいスープだったらor辛味噌の量を増やしてくれたらと思ってしまう。
一方、醤油と同様で、極太麺は○だし、チャーシュー(「肉」)は、見た目(色合い)・味・柔らかさとも完璧でストライクゾーンど真ん中。

後半は、卓上の刻みニンニクも使用して、ワイルドさを上積みして、完食。


新潟市東区粟山4-33-1
火休 11:00-14:30 17:30-21:30

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2015年6月 4日 (木)

青島食堂 司菜 南万代店<新潟>

【151】青島食堂 司菜 南万代店<新潟>⑦
青島チャーシュー820円 + のり50円

前5名待ち。違う店に行くことも考えたが、好天で暑くもない「行列日和」だったので、並ぶことに。
食べたのは、いつもの「青島チャーシュー」海苔増し。Rps20150604_1226

新潟市中央区南万代町2-14
月休 11:00-15:00 17:00-22:00

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2015年6月 3日 (水)

こんごう<新潟>

【150】こんごう<新潟>(27)
岩海苔塩ラーメン 840円

「岩海苔塩ラーメン」を大盛(ランチタイムサービス)で。Rps20150603_1221

大量の岩海苔で、磯風味を満喫。


新潟市中央区東大通1-5-7
日祝休 17:00-27:00(「浦咲」)
火~金のみ「こんごう」として 11:30-14:30営業

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2015年6月 2日 (火)

会津喜多方ラーメン 蔵 けやき通り店<新潟>

【149】会津喜多方ラーメン 蔵 けやき通り店<新潟>⑤
塩ラーメン650円→350円(クーポンサービス) + ミニチャーハン330円(セット価格)

「茉莉蔵(まりぞう)」を訪問したものの、5人待ちだったため、断念し、約3ヶ月ぶりに「蔵」へ。
食べたのは、「塩ラーメン」。300円引きのクーポンで安く食べられるので、これに加えて、「ミニチャーハン」も。
出てきたのはこちら。Rps20150602_1224

やはりスープは至って平凡。
麺(平打ち麺)の方が魅力的なので、「つけ麺」の方が良いのかもしれない。

また、ミニチャーハンは、茶碗一杯弱のボリュームで、味の方もいまひとつ。この味・量だと200円でも高いように感じられる。


新潟市中央区米山1-6-9
水休 11:30-22:30LO
公式HP http://www.kitakata.co.jp/kura/index.htm

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2015年6月 1日 (月)

漢×2<新潟>

【148】漢×2<新潟>②
鶏爽湯(とりそうたん)ラーメン780円 + 鶏肉だんご2個100円

前回訪問時に気になっていた「鶏爽湯(とりそうたん)ラーメン」を鶏肉だんご2個トッピングで。Rps20150601_1217

このメニューのキモとなっているのが、「ぶしゅ胡椒」。
柚子と同系統の柑橘類である「ぶしゅかん(仏手柑)」を使用した辛味ということで、味わいも柚子胡椒に近くて、爽やかな辛さをもたらしてくれる。
これが、鶏白湯スープと抜群の相性で◎。
欲を言えば、ぶしゅ胡椒は別容器にするか丼の縁に添えるかしてくれたら、勝手にスープにとけだすことなく、好きなタイミングで味変化させることができて、もっと良いと思うのだが。
あと、具は通常の鶏白湯と同じなので、ぶしゅ胡椒が加わっただけでプラス100円というのは、やや割高なように感じられた。

でも、クセになりそうな味わいなのは、確か。


新潟市中央区春日町3-4
不定休 11:30-14:30 17:30-24:00

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