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2015年9月30日 (水)

こんごう<新潟>

【269】こんごう<新潟>(36)
南蛮海老ラーメン 850円

久々に「南蛮海老ラーメン」を。Rps20150930_1233

空席2のみと混雑していたこともあって、提供までに二十数分を要した。


新潟市中央区東大通1-5-7
日祝休 17:00-27:00
平日(月は休み※H27.7現在)のみ「こんごう」として 11:30-14:30営業

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2015年9月29日 (火)

忍<新潟>

【268】忍<新潟>⑬
岩海苔らーめん860円 + 玉ねぎ60円→クーポンサービス

今回も「岩海苔らーめん」玉ねぎトッピングを。Rps20150929_1219


典型的な燕三条系と比べると、醤油も背脂もおとなしめで、少し物足りなく感じたので、卓上の白胡椒で補強した。

また、玉ねぎは、半分くらいのお客さんがオーダーする人気トッピングのようだった。


新潟市中央区米山4-1-1
日休 11:00-14:45LO 18:00-20:45LO

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2015年9月28日 (月)

鶏そば 繁屋(はんや)<新潟>

【267】鶏そば 繁屋(はんや)<新潟>⑧
鶏そば 塩650円 + にぼし玉50円

2ヶ月ぶりの訪問で「鶏そば 塩」を。
また、味変化用の「玉」は「にぼし玉」を選択。

出てきたのはこちら。Rps20150928_1226

「玉」に関しては、以前あった「にぼししょうが玉」は、生姜が強すぎて、清湯スープには向いていなかったのだが、生姜無しの「にぼし玉」になって、清湯にも適合するようになっていた。

なお、日替わり小丼200円は、これまでにお目にかかったことがない「チキンクリームシチュー丼」という変わり種だった。


新潟市中央区南笹口2-1-13
(木曜を中心に?)不定休 11:30-21:00(スープ切れ終了)

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2015年9月27日 (日)

三咲屋<新潟>

【266】三咲屋<新潟> (48)
鴨だしつけ麺+半チャーハンセット 980円 + メンマ(クーポンサービス)

1年半ぶりの訪問。
食べたのは夏季限定メニューの「鴨だしつけ麺」メンマトッピング+半チャーハンセット。Rps20150927_1126


甘めのつけダレとたっぷりの背脂が、絶妙のコンビネーションで美味。

でも、最後はスープ割りをして口直しをと思い、アルバイトの女性店員におねがいしたところ、残念ながら通用せず、厨房内の店員(店長?)さんが対応してくれた。


新潟市東区大形本町3-1-75
火休 11:00-22:00

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2015年9月26日 (土)

NSTまつり<新潟>

【265】NSTまつり<新潟>
Wテイストつけめん~ボロネーゼ×濃厚鶏豚 750円

テレビ局のイベントにて。
ラーメンコーナーには5店(組)出店していて、「せたが屋」をはじめとする県外店には大行列ができていたが、私のお目当ては、「Ramen Jun Frankfurut」×「IJIRUSHI」の県内(「Jun」はいちおうドイツの支店が参加した扱いになってるけど、やはり新潟(長岡)の「潤」のイメージが強いので)コラボ組。
コラボの片割れ「IJIRUSHI」は、著名なイタリアンレストランだとのこと。

提供メニューの「Wテイストつけめん~ボロネーゼ×濃厚鶏豚」はこちら。Rps20150926_1019nstjun

平打ち麺にミートソースがかかっていて、まずは、これだけで食べると、ボロネーゼ。
具は、他に炭焼きベーコンとクレソン・粉チーズ・トマトソース。
中では、炭焼きベーコンは贅沢感あり。
一方、事前写真では小口切りのトマトだったのが、トマトソースに置き換わっていたのは残念。ソースだと、元からあるミートソースのトマト度が増すだけなので、存在感が薄い。

以上の部分だけだと、完全にイタリアンなのだが、そこにコラボしてくるのが、濃厚鶏豚つけダレ。

まずは麺だけをつけダレに浸して食べると、普通においしい濃厚つけ麺。
次にミートソースをからめてからつけダレに浸してみると・・・斬新な味わいではあるのだが、相乗効果で、飛躍的においしくなるわけではなく、むしろ、私の好みとしては、ボロネーゼとして、あるいは濃厚つけ麺として、別々に食べた方がおいしいような。

実は、イタリアンとつけ麺のコラボというのは、東京の大つけ麺博の「CHBUYA」×イタリアン・シェフ落合氏
のコラボメニュー(H23.10.14)などでも体験していて、その際の感想も「奇をてらいすぎ」だったので、今のところ、私の口に合うものにはめぐり会えていない。

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2015年9月25日 (金)

会津喜多方ラーメン 蔵 けやき通り店<新潟>

【264】会津喜多方ラーメン 蔵 けやき通り店<新潟>⑨
つけめん豚骨魚介 820円

今回も「つけめん豚骨魚介」を。Rps20150925_1211

つけダレがいつになく(いつも以上に)しょっぱく感じられたので、割りスープを、スープ割り用ではなく、つけダレを薄めるために発注。
それにより、つけダレとしてはほどほどのしょっぱさになったのだが、そのまま飲むのにはまだまだしょっぱかったので、スープ割りは断念して退出。


新潟市中央区米山1-6-9
水休 11:30-22:30LO
公式HP http://www.kitakata.co.jp/kura/index.htm

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2015年9月24日 (木)

しゃがら 新潟駅店<新潟>

【263】しゃがら 新潟駅店<新潟>④
煮干らーめん650円 + 岩海苔100円 + 味玉50円

7月に1度訪問して、以前の本店や他の支店の印象よりもおいしいことを認識して以来、前を通った際に行列が無ければ、入店することもあるようになったのがこの店。
本日も、他店に行く予定で前を通ったら、行列無しだったので、入店。

食べたのは1番のお気に入りの組み合わせである「煮干らーめん」+岩海苔・味玉トッピング。Rps20150924_1215

新潟市中央区(新潟駅構内)
不定休 9:00-21:30LO

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2015年9月23日 (水)

天龍軒<新潟>

【262】天龍軒<新潟>①
あさりラーメン 810円

「煌」の後、新発田市内でもう1軒。
訪れたのは、初訪問の「天龍軒」。

11時半頃の到着で、先客は十数名。
丸テーブルもあるような「中華料理店」なのだが、価格は庶民的だし、麺メニューもかなりバリエーション豊か。
私が食べたのは、その中でも個性的な「あさりラーメン」。
出てきたのはこちら。Rps20150923_1140

まず目を惹くのが大量のあさりで、食後に数えてみたところ、17個も。
また、スープは塩味の清湯で、こちらにもあさりを使用しているとのことだが、見た目はおすましのような透明度で、細麺ともども、「主役」であるあさりの引き立て役にまわっている印象。
具は、他にはチンゲン菜と白ネギというシンプルな構成ながら、意外と飽きずに最後までおいしく味わうことができた。

あさりを大量に使用したラーメンというと、関越道越後川口SA(上り)の「あさりラーメン」(H26.11.11)が思い起こされるが、あちらもあさり以外の具は糸唐辛子と小ネギだけながらおいしかったので、あさりのラーメンに関しては、シンプルなのがベストなのかもしれない。

また、価格的には「チャーシュー麺」=780円も上回っていて、この店のラーメン類の中では高い部類に属するのだが、越後川口SAよりは安いし、あさりのボリュームを考えれば、納得できる。


新発田市大手町2-11-8
無休 11:30-15:00 16:30-20:45LO(日祝-19:30)

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煌(きら)<新潟>

【261】煌(きら)<新潟>⑦
煌カレーラーメン(ミニライス付き)930円→750円

1年ぶりに訪問。
「焼き肉ヌードル」にするかor「カレーラーメン」にするか迷いつつ訪問したのだが、前者は廃止(or休止?)されていたうえに、後者は本日のみ30食限定のサービス価格で提供されていたので、文句なしで「煌カレーラーメン」をオーダー。
麺大盛orライス大盛のサービもあったのだが、連食予定だったので、どちらも普通でおねがいした。
出てきたのはこちら。Rps20150923_1222

まず目を惹いたのが、チャーシュー。
大判でレア度の高いものにグレードアップしていた。
あとは、麺は以前から絶賛している自家製極太麺。
ほどよい辛さで、石焼きの器で最後まで熱々のスープともどもおおいに満足させてくれた。


新発田市新栄町1-6-13
月休 11:00-14:00 17:00-24:00

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2015年9月22日 (火)

大勝軒 新潟店<新潟>

【260】大勝軒 新潟店<新潟>(30) 
まぜそば 830円

昨年末以来の訪問。
前回も期間限定で提供されていた「まぜそば」が引き続き(?)提供されていたので、今回もそれを。
麺の量は、並(200g)と大盛(300g)が同料金だったので、大盛でおねがいした。
出てきたのはこちら。Rps20150922_11110

タレは、「たまり醤油&再仕込み醤油でさらにおいしく」と記載されているのだが、この記載は前回食べた時にもあったので、さらにさらにおいしくなったわけではないようだ。
でも、このW醤油ダレと極太麺のタッグは、なかなか強力。
また、具については、チャーシュー・ちぎり海苔・メンマなどがいずれもたっぷり入っているのはよいのだが、種類が少なくて飽きがくるというのは、前回と同様の感想。
これに関しては、プラス100円の「野菜シングル」をトッピングすればよいのかもしれないが、そこでネックとなるのが価格。
前回から50円値上げされていることもあって、トッピングと合わせると930円というのは、「まぜそば」としてはかなり高値に感じられる。

また、こちらは娘が食べた「つけ麺 並」770円。Rps20150922_11112

こちらに関しては、H26.3.23の時点で680円だったものが、1年半で2回値上げされて90円UP。消費税率の引き上げ分(20円弱)を差し引いても、10%以上の値上げ幅で、以前はコストパフォーマンスが高かったこの店も、その面での優位性は失われたように思われる。
それから、具に関しては、以前はチャーシュー1枚+刻みチャーシューたっぷりだったのが、チャーシュー2枚に変更されていた。


新潟市中央区幸西2-3-7
水休 11:00-15:00 17:00-LO21:45

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2015年9月21日 (月)

ななひら<新潟>

【259】ななひら<新潟>①
えびの香りのカレーらーめん880円 + 味玉(クーポンサービス)

ネットや雑誌で見て、気になってはいたものの、看板メニューの塩ラーメンが、苦手な梅干し入りなのがネックとなって、これまで訪問していなかった店。
今回は雑誌のコンテスト参加の期間限定メニュー目当てで訪問。
地図のうえからは、以前「健龍」があった場所の後に入ったのかと思っていたのだが、実際は3軒並びの飲食店のうちで、元「健龍」の一つ隣りだった。

開店時時刻である11時の到着で、すでに先客6,7名。
食べ始めるまでの待ち時間は30分強だった(限定メニューゆえに時間がかかったのかも?)。

食べたのは「えびの香りのカレーらーめん」味玉トッピング。Rps20150921_1131

まずスープだが、「えびの香りの」と銘打っているわりには、豚骨がかなり強くて、エビは押され気味。
また、豚骨醤油ではなく、豚骨塩だからなのか、色合いは黄土色っぽい。
豚骨塩味、特に濃厚な豚骨塩味はあまり好きではない私としては、やや口に合わず。
なので、早々にカレー味のひき肉を混ぜ込んだところ、非常に美味になり、平たい太麺ともマッチしていた。
ひき肉は、粗挽きなところがよいし、ボリュームも十分で◎。
具は、他にチャーシュー・小松菜・小ねぎ・味玉とおこげ。
チャーシューは、半分以上脂身だったが、3枚入り。
また、おこげは、「金字塔@赤羽」で見かけて以来だが、スープに浸しておいたら、ほどよくスープを吸って、ほどよく柔らかくなって、良い〆になった。


新潟市西区小針3-26-19
水休(祝の場合翌日) 11:00-15:00 17:00-21:00(スープ切れ終了)

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2015年9月20日 (日)

俺たちのらー麺屋 ちょび吉<新潟>

【258】俺たちのらー麺屋 ちょび吉<新潟>⑦
スーパージンジャーヘブン730円 + ハーフギョーザ3個(220円→クーポンサービス)

前回訪問時(7/4)に、煮干系が無くなって、生姜系と「えびつけ麺」のみのメニュー構成になったのは確認していたのだが、今回「つけ麺」も消えて、今や生姜系ラーメン専門店になっていた。
生姜系は「ド生姜醤油」と「スーパージンジャーヘブン」
の2種類あるのだが、前回同様「スーパージンジャーヘブン」の方を。Rps20150920_1851

食べてみると・・・生姜の味オンリーで、最初のインパクトは大なのだが、すぐに飽きがくるという前回と同様の感想。
「やりすぎ」は嫌いではないが、単調なのはいかがなものかと思うので、白髪ねぎをどっさりのせるなど生姜一辺倒さをやわらげる要素を取り入れたらどうかというのは素人考えか?

あと、こちらはサービスのハーフギョーザ。Rps20150920_1853

小皿は無く、直接タレをかけて食べるようにとのことだった。


新潟市西区坂井東3-28-6
木休 11:00-15:00(土日祝-16:00)17:00-21:00

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滋魂(じこん)<新潟>

【257】滋魂(じこん)<新潟>⑭
超絶煮干そば770円 + 味玉100円→クーポンサービス

夜の部開始直後である17時過ぎに訪問。
この時間でもすでに席の3分の2程度は埋まっている人気ぶりだった。

食べたのは「超絶煮干そば」味玉トッピング。Rps20150920_1713

これまでの経験から、別皿で提供される具を投入する前の方が、煮干一本勝負の尖った味わいで「超絶」感があると思っていたため、前半、3分の1程度は具を投入せずに、煮干を堪能した。


新潟市東区松崎1-1-28
不定休 11:00-15:00 17:00-22:00(スープ切れ終了)

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東横 愛宕店<新潟>

【256】東横 愛宕店<新潟>⑰
よこじろう990円 + 黒餃子4個(クーポンサービス)

二郎インスパイア系メニューの「よこじろう」を。
この支店では、以前にも期間限定で同様のメニューを提供していたことがあり、若干の仕様や価格の変更も行われているようだが、現在は今月末までの期間限定で「とうじろう」810円と肉増しの「よこじろう」990円の2種が提供されている。

で、出てきた「よこじろう」はこちら。Rps20150920_1111

「二郎」を、この店らしく味噌味にアレンジしたものというのがざっくりしたイメージで、スープはレギュラーの味噌ラーメンと同様にかなりしょっぱいので、中盤で割りスープを使用した。
また、二郎系には不可欠だと思っているニンニクは、デフォルトでは入っておらず、卓上にも常備されていないのだが、頼めば無料で持ってきてくれることに後から気づいたので、追加発注。
あとは、具だが、野菜のボリューム以上に、肉のボリュームに圧倒された。ただし、以前は角煮とチャーシューの混成部隊だったのに対して、今は大判のチャーシュー×5枚くらいだったので、やや単調ではあったが。

あと、写真左の黒餃子は、黒ニンニクを使用しいて、見た目はどぎついのだが、通常のニンニクのような臭いは無く、むしろ上品な味わい。

それから、以前は接客に不満を感じることもあったのだが、関西系の「おばちゃん」店員がおられて、見違えるように活気のある接客となっていた。


新潟市中央区愛宕2-2-3
無休 11:30-23:45(日-22:00)

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2015年9月19日 (土)

いっとうや<新潟>

【255】いっとうや<新潟>(34)
かさね醤油680円 + 穂先メンマ(クーポンサービス)

雑誌のスタンプラリー挑戦中ということで、「たまる屋」の後、さらにもう1軒。
21時頃の到着でも、20台以上のキャパシティのある駐車場は空き1だった。
でも、カウンター席は空いていたので、すぐに着席。

食べたのは「かさね醤油」穂先メンマトッピング。Rps20150919_2118

新潟市中央区紫竹山3-5-23
無休 11:00-22:00

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和風とんこつ たまる屋<新潟>

【254】和風とんこつ たまる屋<新潟>①
背脂マーボーメン 880円→680円(クーポンサービス)

色々あって、某ラーメン店グループから独立した方がOPENさせた店のうちの一つ。
昨年1回訪問したものの、大行列で断念したことがあるのだが、今回は18時台の訪問で、3分の2程度の入りだった。

メニュー構成は、「背脂魚介豚骨」「味噌」「背脂マーボーメン」が三本柱で、夏季限定で「マーボーつけ麺」も。
煎り生姜入りの「背脂魚介豚骨」や限定の「つけ麺」も気になったのだが、今回はチーズ入りという特長がある「背脂マーボーメン」を。
出てきたのはこちら。Rps20150919_1826

中太麺に、麻婆豆腐がどっさりかかっていて、あとは背脂と白髪ネギというシンプルな構成。汁無しと謳われているわけではないが、スープはかなり少なめ。
また、特長となっているチーズは、黒子に徹しているようで、見た目上の存在感は無い。
でも、辛さも痺れもそれなりにあるのに、汗をかかずに食べられる程度のマイルドな味わいに感じられるのは、黒子のチーズのおかげではないかと思われる。
同じ「背脂マーボー麺」でも、辛さ&痺れが前面に出ている「忍」とは好対照な存在といえそう。


新潟市中央区鳥屋野417
無休 11:00-21:30LO

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ごっつぉラーメン みそら<新潟>

【253】ごっつぉラーメン みそら<新潟>②
秋刀魚と秋野菜のグリルのつけ麺980円 + 味噌漬け味玉100円→クーポンサービス

開店時刻の11時に訪問。既に先客が2名いて、食べ始めるまでの待ち時間は20分弱。

今回食べたのは、社長の月替わり創作メニューの「秋刀魚と秋野菜のグリルのつけ麺」味噌着け味玉トッピング。Rps20150919_1118

本当は、前回気になった「ホタテ塩パイタン」目当てで訪問したのだが、「秋刀魚…」の方が10/8までの期間限定ということで、そちらを選択したもの。

まず、つけダレだが、やり過ぎではないかと思うくらいがっつり焼き秋刀魚風味。
そして、その風味に負けじと、濃厚でかなりしょっぱめの味付け。
なので、最初は極太麺に合うと思ったのだが、次第にしょっぱさが鼻についてきた。
具は、焼き秋刀魚・鶏チャーシューと茄子・カボチャ・山芋などの焼いた秋野菜、そしてクーポンサービスの味噌漬け味玉。
具でも秋刀魚を上乗せしてくるあたりが「なおじ」らしいのと味玉はかなり味噌味が浸透していて○だった。

そして、〆の段階で、最初から付属してくるほうじ茶の出番。
店側の推奨に従って、残ったつけダレにほうじ茶とサービスライスを投入してお茶漬けにすると・・・残念ながら、しょっぱさが勝ち気味だった。

でも、ゴリゴリの秋刀魚風味やしょっぱさも含めて、久々に「なおじ」らしい「やり過ぎ感」のある一杯だと思ったので、今後も社長(=いつも帽子をかぶっている佐藤氏のことではないかと思われる)の創作には注目したい。

なお、メニュー上では夜限定となっている「スタミナ肉味噌ラーメン」は、実際には昼でもオーダーを受けていた。


新潟市西区小新西3-3-1
不定(火?)休 11:00-15:00 17:00-22:30LO(土日祝11:00-21:30LO)
公式HP http://naoji.com-m.jp/
※上記HPによると、H27.12.17~休業中(H27.12.28現在)

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2015年9月18日 (金)

漢×2<新潟>

【252】漢×2<新潟>⑦
鶏白湯醤油ラーメン680円 + 鶏肉だんご2個100円

この店での私の定番である「鶏白湯醤油ラーメン」鶏肉だんごトッピングを。
Rps20150918_1221


新潟市中央区春日町3-4
日休 11:30-14:30 17:30-24:00

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2015年9月17日 (木)

ふじの 新津店<新潟>

【251】ふじの 新津店<新潟>①
ふじの塩雲呑そば850円 +味玉(クーポンサービス)

新津にプチ遠征。
まずは「めで鯛らーめん」を訪問。
が、12時半頃の到着で、営業しておらず、店内にお客さんの気配も無し。
日曜定休で、昼の営業時間は11:00-13:00のはず(先月発売の雑誌情報)なのだが、早じまい?or昼営業廃止?

なので、連食の2軒目を予定していた「ふじの新津店」に移動。
この店は東区に本店があって、そちらは未訪なのだが、今回はこちらの支店の方で雑誌のコンテスト参加メニューの「ふじの塩雲呑そば」を提供しているということで、訪問したもの。
12:50の到着で、前4人待ちとなかなかの人気ぶりで、食べ始めるまでの待ち時間は20分強だった。
出てきた「ふじの塩雲呑そば」味玉トッピングはこちら。Rps20150917_1311

スープは、塩糀使用の清湯の淡麗系塩味。
麺は中細麺。
具は、鶏&海老ワンタン・鶏&鴨チャーシュー・味玉(デフォルトで半分+サービスで1個)・花麩・煎り海老・三つ葉・白髪ネギ・柚子などで充実している。
また、ベースの淡麗系スープに、海老・柚子・香味油などで多彩な味わいが加わって、飽きのこない一杯だった。


新潟市秋葉区美善1-3-12
不定休 11:00-21:00

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2015年9月16日 (水)

こんごう<新潟>

【250】こんごう<新潟>(35)
焼あご塩ラーメン880円→680円(クーポンサービス)

今月2回目の訪問。
昨年11月の新潟復帰以来、コンスタントに月2回以上のペースで訪問している。

食べたのは「焼あご塩ラーメン」。Rps20150916_1228

新潟市中央区東大通1-5-7
日祝休 17:00-27:00
平日(月は休み※H27.7現在)のみ「こんごう」として 11:30-14:30営業

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2015年9月15日 (火)

青島食堂 司菜 南万代店<新潟>

【249】青島食堂 司菜 南万代店<新潟>⑨
青島チャーシュー820円 + のり50円

業務上の都合により、早めの昼食で、11時40分頃訪問。
それでも、席は半分以上埋まっていた。

食べたのは、いつもの「青島チャーシュー」海苔増し。Rps20150915_1147

新潟市中央区南万代町2-14
月休 11:00-15:00 17:00-22:00

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2015年9月14日 (月)

ホームラン食堂<新潟>

【248】ホームラン食堂<新潟>⑪
中華そば焼き飯セット800円 + 肉増し60円

今回は「中華そば」の方の焼き飯セットを。

出てきた「中華そば」肉増しはこちら。Rps20150914_1223


あと、こちらはセットの焼き飯(紅生姜ぬき)。Rps20150914_1225

欲をいえば、焼き飯用に黒胡椒も卓上にほしい(現在は白胡椒のみ)ところ。


新潟市中央区弁天2-1-29
日(・月?)休 11:00-25:00(金土祝前日-26:00)

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2015年9月13日 (日)

麺五郎 竹尾店<新潟>

【247】麺五郎 竹尾店<新潟>①
特撰越後牛 牛すじラーメン(味噌)896円 + 玉ねぎ54円→クーポンサービス

新潟駅前の「麺五郎」の2号店。
本店の方は1回だけ訪問(H26.10.28)したことがあるが、あちらは繁華街近くにあって夜のみ営業で駐車場無しなのに対して、こちらは昼から営業で駐車場もありということで、客層もかなり異なっているものと思われる。

食べたのは雑誌のコンテスト参加メニューの「特撰越後牛 牛すじラーメン(味噌)」。Rps20150913_1120

味噌味のスープ×太麺で、主役の牛すじ肉は3.5切れ程度。
考えてみると、昨日の「なおじ」の「肉そば味噌」と似通った方向性なのだが、スープもしょっぱくて焼き肉の味付けも濃いめの「なおじ」に対して、こちらはスープも牛すじの味付けもおとなしめだったので、辛味噌で味を強化したいとことなのだが、残念ながら量が不足。
具は他に半味玉・もやし・白髪ネギ・小ネギ・メンマと追加の玉ねぎ。

感想。主役の牛すじが量的にも味付け的にも物足りず。また、スープと牛すじ肉の相性もビミョーだった。まあ、麺や玉ねぎなど良いところもあったのだが。


新潟市東区はなみずき2-10-25
月休 11:00-15:00 18:00-24:00(土日祝は通し) 

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2015年9月12日 (土)

なおじ 総本店<新潟>

【246】なおじ 総本店<新潟> (25)
肉そば味噌880円+ 辛味噌108円→クーポンサービス

約3年ぶりの訪問。
この間にも、「なおじ」系列の他店には何度も行っていたのだが。
また、店名も「総本店」を名乗るようになったようだ。

食べたのは、「なおじ」系において、「なおじろう」と並ぶ二本柱となったように思われる「肉そば」の味噌味。
これを大盛(並と同料金)、辛味噌トッピングでおねがいした。
出てきたのはこちら。Rps20150912_1110

かなりしょっぱいスープ×濃いめの味付けの焼き肉ということで、麺やライス(デフォルトで付属)が進む進む。
なので、クーポンでサービスしてもらった辛味噌は、あまり必要性を感じず、ボリューム十分だったこともあって、3分の1程度しか使用しなかった。また、最後に全量溶かし込んでみたら、スープが真っ赤になって、私としては対応不可のレベルの辛さになってしまった。

なお、こちらは焼き肉←→あちら=「誠」(H27.8.15)はすき焼き風という相異はあるものの、同じ「ご飯が進む」系で比べると、こちらの方が100円高いものの、肉の量も価格差に見合うくらいこちらの方が多いので、コストパフォーマンスは同程度か。ただし、「誠」では肉の量に不足を感じたし、肉増しにすると一気に250円も高くなってしまうので、私のニーズにフィットしているのはこちら。

また、新たに登場していた「塩油そば」も気になるところではあるが、メニューの変遷の激しい「なおじ」なので、食べるとしたら、早めに再訪しなければ。


新潟市中央区上所3-1-28
無休 11:00-15:00(土日祝は-16:30) 18:00-23:00(土は17:00-23:00、日祝は17:00-22:00) 

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2015年9月11日 (金)

中田製作所<新潟>

【245】中田製作所<新潟>④
らーめん690円 + ねぎ増し50円(クーポンサービス) + ライス50円 + ギョーザ350円→クーポンサービス

時たま無性に恋しくなる富山ブラック系のしょっぱさ。
「GOIN GOIN」ありし頃は、そちらで欲求を満たしていたのだが、閉店後は、こちら「中田製作所」が、新潟における頼みの綱に。
ただし、前回(5/27)は、ブラック系以外のメニュー限定の水曜日に訪問してしまったので、約半年ぶりにブラック系を食べるべく訪問。

食べたのは、そのブラック系の「らーめん」。Rps20150911_1425

これを、店の推奨に従って、スープ「濃いめ」で、ネギ増し・ライス付きでおねがいした。
出てきたのはこちら。
「濃いめ」指定だと、かなりしょっぱいので、ネギ増しとライス(半ライスでは不足)は、やはり必須だと感じた。


五泉市三本木字早出3026
無休 11:00-15:00 17:30-21:00

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酒麺処 つき亭<新潟>

【244】酒麺処 つき亭<新潟>②
らーめん600円→400円(クーポンサービス)

初訪問から、約1ヶ月の間隔で、2回目の訪問。
食べたのは今回も「らーめん」。Rps20150911_1327

スープは、焼き秋刀魚を使っているわりには上品で淡麗な味わいなのだが、たまたま一昨日東京の「灯花@四谷三丁目」で「鯛塩そば」を食べたところなので、あちらと比べると、やはり庶民的で、その分、わかりやすい味に感じられた。

あと、価格面でも、「灯花」と比べると庶民的で、定価でも十分に安いうえに、本日はクーポン値引きということで、お得感◎だった。


新潟市東区物見山3-2-24
月休 11:30-14:00 (夜は居酒屋)

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2015年9月 9日 (水)

煮干そば 流(る)。<東京>

【243】煮干そば 流(る)。<東京>③
油そば640円 + 味玉(クーポンサービス)

「灯花」の後、台風の影響も弱まってきたので、もう1軒。
こちらの店は、今年の4月に初訪問して、かなり気に入ったので、東京出張時に立ち寄るのが、早くも3度目に。
過去2回は「煮干そば」「アブラ煮干そば」を食べたので、今回は「油そば」の方を。

出てきた「油そば」味玉トッピングはこちら。Rps20150909_1445

前回食べた「アブラ煮干そば」は、「アブラ」=背脂で、要は背脂入りの煮干ラーメンであったのに対して、こちらは汁無しのいわゆる油そば。
タレは、意外と醤油が前面に出ていたが、私としては好みのタイプ。でも、早い段階で、店の推奨に従って、酢を一周・ラー油を半周使用した。
麺は、平たい太麺で、モチモチしていて、汁無し系にも向いている。
具は、チャーシュー・メンマ・なると・かいわれ・刻みネギ、そして追加の味玉とシンプル。

この店の看板である煮干しを堪能したいのであれば、他のメニューの方がよいのかもしれないが、油そばとしては、シンプルながら完成度の高い一杯だと思った。


京浜東北線東十条駅南口7分
火休 11:00-18:00(売り切れ終了)

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鯛塩そば 灯花<東京>

【242】鯛塩そば 灯花<東京>①
鯛塩そば 780円

東京出張2日目の昼食。
台風接近に伴う暴風雨の中、訪問。
目と鼻の先にある「塩つけ麺 灯花」の2号店になる。
本店は、(夏場は?)夜のみの営業だが、こちらは昼から営業しており、その旨が、本店の店頭でも案内されている。

食べたのは、店名にも冠されている「鯛塩そば」。Rps20150909_1200

スープは、透明度の高い淡麗系塩味。
繊細な鯛出汁を、最大限に活かしたつくりとなっているようで、私の舌でも、鯛の旨みを堪能することができた。
具は、チャーシュー・穂先メンマ・花麩・小ネギ。
そして、チャーシューの上には、アクセントを少々ということで、柚子?の粉末。

具のシンプルさからすると、やや高めの価格設定にも思われるが、逆に、このシンプルな構成で、飽きずにスープをほぼ飲み干すに至った旨みには、脱帽。


丸の内線四谷三丁目駅4番3分
日休 11:00-15:00 18:00-24:00
公式HP http://ameblo.jp/sio-toka/

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2015年9月 8日 (火)

壱角家 市川南口店<千葉>

【241】壱角家 市川南口店<千葉>①
ラーメン734円 + もやきゃべ108円

首都圏で多店舗展開している家系ラーメンの店を初訪問。
市川で家系といえば、「市政」という店(未訪)が気になっていたのだが、飲み会終了後の深夜だったので、営業時間の長いこちらに。
食べたのは「ラーメン」+もやきゃべ。
麺の硬さ・味の濃さ・脂の量に関しては、麺のみ「硬め」で、他は普通でおねがいした。

出てきたのはこちら。Rps20150908_2349

まず驚かされたのが「もやきゃべ」。
108円という価格からもさほどのボリュームを期待していなかったのだが、丼一杯分あって、二郎系の野菜の山級。
しかも、キャベツも3割くらい入っているので、大半がもやしという一部の(ケチな)二郎インスパイア系よりもお腹にたまりそう。

スープはもちろん家系王道の豚骨醤油で、麺もモチモチの太麺で○。
また、具も家系らしいほうれん草や海苔に加えて、チャーシュー×2・うずらの玉子など充実している。
さらに、卓上のカスタマイズアイテムも、ニンニク・辛みニンニク・生姜・豆板醤・玉ねぎ・白ゴマなど充実。
中でも、ラーメンのトッピングとして大好物の玉ねぎが入れ放題(もちろん適量しか入れてません)なのはうれしい。他に、ニンニクと白ゴマも使用。

というわけで、サービスがおおいに充実していて、新潟にも進出してくれたらと思わせるような家系だった。


総武線市川駅南口1分
無休 11:00-27:00
公式HP http://ikkakuya.jp/

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牛骨らぁ麺 マタドール<東京>

【240】牛骨らぁ麺 マタドール<東京>⑩
贅沢チャー牛らぁ麺 塩 1050円

東京出張時に。
2年数ヶ月ぶりの訪問となったのは、この間に、この店の休日=月曜営業の別ブランド「闘牛脂」や同じ北千住にできた2号店「みそ味専門 マタドール」を合わせて5回訪問したのと単身赴任を解消して新潟在住になったことによる。

いつも平日の夜に訪問して、行列ができていることも何度かあったのだが、本日は12時40分頃の訪問で、空席ありだった。

食べたのは1番のお気に入りメニューである「贅沢チャー牛らぁ麺 塩」。Rps20150908_1248

この間に、50円値上がりしていて、ついに千円超えになっていた。

チャー牛=ローストビーフは、相変わらず立派なもの×2枚で◎。
一方、以前は飲み干すことが多かったスープは、意外としょっぱく感じられたので、3分の1程度残して終了。


常磐線北千住駅東口4分
月休(祝の場合翌日) 11:30-14:30 18:00- (土日祝11:30-)(100食売り切れ終了)

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2015年9月 7日 (月)

しゃがら 新潟駅店<新潟>

【239】しゃがら 新潟駅店<新潟>③
煮干らーめん650円 + 岩海苔100円 + 味玉50円 + 背脂ライス180円

本日は、業務上の都合により、行列の心配の無い早い時間帯=11時10分頃に訪問。
それでも、カウンターは、私で満席という盛況だった。

まず、食べたのが「煮干らーめん」+岩海苔・味玉トッピングで、これはいつもどおり。Rps20150907_1121


また、今回初めて食べた「背脂ライス」がこちら。Rps20150907_1122

甘じょっぱく煮込まれたミンチ状の背脂が、実にご飯と合って◎。
ただし、ボリューム的には、通常のご飯茶碗2杯分くらいあって、やや多すぎるように感じたので、量を減らして、より安く提供してくれたら、私としてはありがたいのだが。

でも、トータル価格980円に見合う満腹度に。


新潟市中央区(新潟駅構内)
不定休 9:00-21:30LO

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2015年9月 6日 (日)

らーめん幸(こう)<新潟>

【238】らーめん幸(こう)<新潟>⑨
ぷる塩ガーリック500円 + 岩海苔クーポン(クーポンサービス)

9ヶ月ぶりの訪問。
開店時刻直前の到着で、前10名以上の待ち。
これまで、こんなに混んでいることはなかったのだが、この間に人気店になったのかor雑誌のコンテスト参加のワンコインメニュー「ぷる塩ガーリック」目当てのお客さん(私もその一人)が多いのかorはたまた、たまたまなのか?
そのため、食べ始めるまでに約30分を要した。

出てきた「ぷる塩ガーリック」岩海苔トッピングはこちら。Rps20150906_1128

スープは、透明度の高い淡麗系だが、しっかりガーリックが効いていて、薄味ではない。
麺はモチッとした中太麺で、これがスープ・具との組合せ上、○だった。
具は、もつ煮込み×6とニラ・キャベツ・水菜・白ネギ・鷹の爪と追加の岩海苔。
中では、鷹の爪が良いアクセントになっていた。
全体としてもつ鍋を意識した構成で、それが成功を収めているように感じられ、期間限定で終わらせてしまうのはもったいないと思った。また、欲を言えば、もっともつやニラがあればとも思うのだが、ワンコインなので、納得。


新潟市東区柳ヶ丘5-19
木休 11:00-14:30 17:00-19:30

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2015年9月 5日 (土)

源次郎<新潟>

【237】源次郎<新潟>④
油そば680円 + 岩海苔(クーポンサービス) + 玉ねぎ60円 + ニンニク30円 + 専用ライス100円

前々回(4/12)に続いて「油そば」を。
その時の教訓から、今回は岩海苔・玉ねぎ・ニンニクを追加トッピング。

出てきたのはこちら。Rps20150905_1233

これくらい具が豊富になって、さらに、途中でニンニクを投入して味変化も加えると、さすがに飽きずに食べられて、前々回よりもさらに好印象。
ただし、岩海苔は本来200円なので、全部合わせると1000円近くになってしまうのがネック(店のクーポンで玉ねぎは無料にできるが)。

一方、こちらは油そば専用ライス。Rps20150905_1238

こちらは100円で岩海苔・辛味噌たっぷりということでコストパフォーマンスが高く、また美味なので、外せないところ。


新潟市西区寺尾台3-22-2
月・第3日休 11:00-15:00 17:00-22:00(スープ切れ終了)

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2015年9月 4日 (金)

こんごう<新潟>

【236】こんごう<新潟>⑲
酒麹焼きアゴ塩ラーメン 880円

雑誌のコンテスト参加メニューである期間限定の「酒麹焼きアゴ塩ラーメン」を。Rps20150904_1233

看板メニューの「焼きアゴ塩ラーメン」を、酒麹を使ってアレンジしたもののようだが、私の舌では、両者のスープの違いはわからなかった。でも、どちらもアゴ出汁が効いていておいしいというところは共通しているので、私としてはそれで満足。
一方、具に関しては、「酒麹」の方には、岩海苔・空豆が加わり、さらにワンタンももち入りになるなど充実していて、これでレギュラーメニューと同価格なのだから、サービス品といえそう。


新潟市中央区東大通1-5-7
日祝休 17:00-27:00
平日(月は休み※H27.7現在)のみ「こんごう」として 11:30-14:30営業

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2015年9月 3日 (木)

会津喜多方ラーメン 蔵 けやき通り店<新潟>

【235】会津喜多方ラーメン 蔵 けやき通り店<新潟>⑧
つけめん豚骨魚介 820円

今回も「つけめん豚骨魚介」を。Rps20150903_1215

新潟市中央区米山1-6-9
水休 11:30-22:30LO
公式HP http://www.kitakata.co.jp/kura/index.htm

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2015年9月 2日 (水)

忍<新潟>

【234】忍<新潟>⑫
岩海苔らーめん860円 + 玉ねぎ60円→クーポンサービス

今回は「岩海苔らーめん」玉ねぎトッピングを。Rps20150902_1127


岩海苔で覆われているが、他の具は、チャーシュー×2・ほうれん草・なると・メンマと追加トッピングの玉ねぎ。
なお、玉ねぎはデフォルトでは入っていないので、私としては追加トッピング必須。


新潟市中央区米山4-1-1
日休 11:00-14:45LO 18:00-20:45LO

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2015年9月 1日 (火)

越後秘蔵麺 無尽蔵 花園家<新潟>

【233】越後秘蔵麺 無尽蔵 花園家<新潟>⑱
生姜醤油焼豚麺 820円

今回は、2/19以来で2回目の「生姜醤油焼豚麺」を。Rps20150901_1228

まず、スープは、醤油も生姜もそれほど尖ってはおらず、
この系統の代表格である「青島食堂」ほどのキレを感じないが、これは万人受けを狙っているがゆえのことかもしれない。
麺は細麺(他のメニューと違って、太麺or細麺の選択不可)。
具では、やはり、小ぶりながら8枚入っているチャーシューが目立つ存在。プラス259円の肉増しにすると、どれくらいの数量になるのか興味深いところではあるが、1000円を超えてしまうので、躊躇せざるをえない。


新潟市中央区花園1-2-2コープシティ(ガレッソ)1F
無休 11:00-22:30LO
公式HP http://www.kitakata.co.jp/mujin/shop.html

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