« 2017年1月 | トップページ | 2017年3月 »

2017年2月28日 (火)

東横 笹口店<新潟>

【46】東横 笹口店<新潟>(37)
特製野菜味噌らーめん960円 + 玉子(クーポンサービス)

王道メニューの「特製野菜味噌らーめん」(こってり)を玉子トッピングサービスで。Rps20170228_1234

新潟市中央区南笹口1-1-38
無休 11:00-21:50(火-14:00 日祝-21:00)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年2月27日 (月)

辛味噌亭 とうせんや<新潟>

【45】辛味噌亭 とうせんや<新潟>⑭
塩ラーメン780円 + 餃子(クーポンサービス)

「らーめんセット」のチャーハンがノーマルのチャーハンだったので、セットにするか迷ったのだが、結局、半年ぶりに「塩ラーメン」をかいわれぬきで。

出てきたのはこちら。Rps20170227_1234

具の海老は、以前はもっと小ぶりな桜海老だったと思うのだが、本日は少し厚みのある乾物の海老が入っていて(水面下にも沈んでいたので、実際の量は写真の倍くらい)、海老の存在感が増していた。

(クーポンサービスの餃子は写真省略)


新潟市中央区東大通1-1-15
無休 11:00-25:00

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年2月26日 (日)

吉風(きっぷう) 新大前店<新潟>

【44】吉風(きっぷう) 新大前店<新潟>⑦
らーめん(こってり)680円→5380円(クーポンサービス) + 岩海苔100円 + 吉風丼200円

開店10分後の到着で、すでに満席で前2人待ち。
開店直後ということで、食べ始めていないお客さんが多かったせいもあってか、食べ始めるまでに30分近く要した。

食べたのは「らーめん(こってり)」+岩海苔。Rps20170226_1138

結構な量の背脂が入っているのだが、背脂多めにもできるようなので、岩海苔の助けを借りて、さらにこってりバージョンも試してみたい。

あと、こちらは「吉風丼」。Rps20170226_1141

さらに数分遅れで提供された。


新潟市西区坂井砂山3-11-14
無休 11:00-15:00 18:00-25:00

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年2月24日 (金)

まっくうしゃ<新潟>

【43】まっくうしゃ<新潟>⑩
塩 680円 + 豚丼 100円

「まっくうしゃ」の本店(1号店)の方を訪問。
2号店(笹口店)もできて、お客さんも分散したのではと思っていたのだが、12時頃の訪問で、前8名待ちと相変わらずの盛況で、食べ始めるまでの待ち時間は20分強だった。

食べたのは「塩」と数量限定で売り切れ寸前だった「豚丼」。

まず、こちらが「塩」。Rps20170224_1223

3年で2回の値上げにより80円高くなっているが、それでもまだコストパフォーマンスは高い方だと思われる。

あと、こちらは「豚丼」。Rps20170224_1226

「まっくうしゃ 笹口店」が「むしゃ」だった頃提供されていた「豚丼」と同じものだと思われる。

合わせて780円でかなりの満腹度に。


新潟市中央区上近江2-2-27-1
無休 11:00-21:45LO

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年2月23日 (木)

手仕事らぁめん 八 新潟駅前店<新潟>

【42】手仕事らぁめん 八 新潟駅前店<新潟>(22)
濃厚煮干し中華 780円

久々に「濃厚煮干し中華」を。Rps20170223_1238

一時期、濃厚系に飽きて、淡麗系指向になっていたのだが、このところ「ゆりもどし」もあって、この店や「赤シャモジ」等の上質な濃厚系はやはり良いものだということを再認識中。


新潟市中央区弁天3-1-20
日休 11:00-14:00

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年2月21日 (火)

天山 長岡店<新潟>

【41】天山 長岡店<新潟>②
塩らぁめん 540円

「しゃがら」の後、長岡駅に移動後、30分以上時間の余裕があったので、ついついもう一杯。

赤味噌・白味噌・醤油・塩の4系統あって、それぞれにノーマルと背脂入りがあるなかなか多様なメニュー構成。

3年ほど前(2014.12.17)の初訪問時には日替わりの「生姜醤油」を食べたのだが、今回は「塩らぁめん」を。
麺は、細麺or太麺の選択式で、塩には細麺かとも思ったのだが、細麺のみクロレラ入り麺というのが好みに合わず、太麺を選択。

出てきたのがこちら。Rps20170221_1254

スープは淡麗塩味で、具はチャーシュー・メンマ・なると・海苔・ほうれん草・白ネギなど、今どき500円台の価格ながら、極めて充実。
麺に関しては、モチモチの太麺で、これはこれで良かったのだが、背脂入りの方だともっと相性が良さそう。

味の面でも不満は無かったし、何よりもコストパフォーマンスがずばぬけているので、近くにあれば、頻繁に訪問しそう。


長岡市台町8-19
不定休 11:00-23:45LO(日祝-20:45LO)
公式HP http://s56154.pc.tenzan.info/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

しゃがら 新潟駅店<新潟>

【40】しゃがら 新潟駅店<新潟>⑭
にぼしらーめん 650円 + 岩海苔 100円

仕事の都合により、早め(11時半過ぎ)の昼食だったので、行列が無いことを見越して訪問。
それでも、カウンターは満席で、テーブル席での相席となった。

食べたのは「にぼしらーめん」岩海苔トッピング。
Rps20170221_1144

新潟市中央区(新潟駅構内)
不定休 9:00-21:30LO

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年2月20日 (月)

越後秘蔵麺 無尽蔵 花園家<新潟>

【39】越後秘蔵麺 無尽蔵 花園家<新潟>(53)
クリーミー豚骨塩の蛤らーめん 830円

期間限定メニューが、早くも春バージョンに替わって、「クリーミー豚骨塩の蛤らーめん」と「エビ薫る旨塩らーめん」の2種に。
後者はこれまでにも提供されていて既食(バージョンアップされているのかもしれないが)だったので、前者を太麺で。

出てきた「クリーミー豚骨塩の蛤らーめん」太麺はこちら。Rps20170220_1233

まず、スープだが、白濁した豚骨×蛤のスープは、サラサラでたいへん飲みやすく、「クリーミー」というネーミングにいつわりなし。
また、具は蛤・半味玉・キャベツ・海苔・メンマ・青ネギ・糸唐辛子。
中では、キャベツの甘みとたっぷりの糸唐辛子の辛みの対比がよかった。
一方、蛤は写真では1個しか見えないが、実際には水面下にあと2個入っていたのだが、このあたりは、盛り付け上ももう少し配慮した方がよいのではないかと。

肉系無しで800円台というのは、やや高く感じるものの、この店の価格水準からしたらこんなものか。


新潟市中央区花園1-2-2コープシティ(ガレッソ)1F
無休 11:00-22:30LO
公式HP http://www.kitakata.co.jp/mujin/shop.html

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2017年2月15日 (水)

こんごう<新潟>

【38】こんごう<新潟>(65)
岩海苔塩ラーメン 840円

「岩海苔塩ラーメン」を並で。Rps20170215_1231

なぜかレンゲが2つ入った状態で提供された(^_^;)


新潟市中央区東大通1-5-7
日祝休 17:00-27:00
平日のみ「こんごう」として 11:30-14:30営業

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年2月14日 (火)

高野<新潟>

【37】高野<新潟>②
もつ塩 830円 + 唐揚げ2個 180円→クーポンサービス + ご飯小 100円

新メニュー(期間限定?)の「もつ塩」を。Rps20170214_1907

土鍋でグツグツの状態で提供されるし、麺は極太麺なので、パッと見は、煮込みうどんのような趣き。
まず、熱々のスープを啜ってみると、塩味のスープは、生姜が効いていて、スープ単体で味わうよりも、もつ等の具や麺と一緒の方がいい感じ。
具は、もつに加えて、刻んだニラ・ネギとキャベツ・糸唐辛子がいずれもたっぷり。
前回食べた「もつ味噌」の味噌×ニンニクに対して、今回の「もつ塩」は塩味×生姜と構成は違うが、どちらも、もつとの相性はバッチリで、そこに、強い味に負けず、最後までモチモチの極太麺というのも、文句のない組合せだと思われる。

これは、次回以降、どちらにするか悩まされそう。

一方、こちらは、ご飯小とサービスの唐揚げ×2.Rps20170214_1909

唐揚げは、かなり大ぶりで、食べ応えがあった。


新潟市秋葉区車場4-2-18
無休 11:00-15:00 17:30-20:30

| | コメント (0) | トラックバック (0)

会津喜多方ラーメン 蔵 けやき通り店<新潟>

【36】会津喜多方ラーメン 蔵 けやき通り店<新潟>(32)
つけめん豚骨魚介 820円

※頻繁に食べているため、写真及びコメント省略(H27.7.24等参照)


新潟市中央区米山1-6-9
水休 11:30-22:30LO
公式HP http://www.kitakata.co.jp/kura/index.htm

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年2月13日 (月)

越後秘蔵麺 無尽蔵 花園家<新潟>

【35】越後秘蔵麺 無尽蔵 花園家<新潟>(52)
野菜味噌らーめん 831円→631円(クーポンサービス)

店発行の野菜ラーメン限定の200円引きクーポンがあったので、それを活用するべく「野菜味噌らーめん」を。
麺は太麺(or細麺)でおねがいした。

出てきたのはこちら。Rps20170213_1240

スープには特徴を感じられなかったものの、この店ご自慢の柿ポリフェノール入りの太麺がスープに合っていた。
具は、ニンジン・もやし・キャベツ・玉ねぎ・ネギなどの野菜ときくらげ・メンマ・刻みチャーシュー2切れ。
中盤で、卓上のラー油を使用。

定価だと高く感じられる(この店の他のメニューも同様のものが多いのだが)が、200円引きだとかなりのお得感あり。

再度野菜ラーメンの値引きクーポンをもらえたので、メニュー上でポールポジションに記載されている「野菜塩らーめん」の方も食べてみたい。


新潟市中央区花園1-2-2コープシティ(ガレッソ)1F
無休 11:00-22:30LO
公式HP http://www.kitakata.co.jp/mujin/shop.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年2月11日 (土)

油そば 雷神<千葉>

【34】油そば 雷神<千葉>②
醤油 油そば 690円

数軒隣りにある「太新(たいしん)」も目に留まったのだが、事前情報無しの店に飛び込みで入ることは滅多にしないので、パスして、無難に2回目のこの店に。
今回は基本メニューの「醤油 油そば」を。
21時50分過ぎの訪問で、先客1名のみだったのが、麺の茹で時間が長いせいもあってか、提供までの待ち時間は15分以上。
その割りに「お待たせしました」の一言も無いのは印象が悪い。

無料トッピングは、オーダーして出してもらってセルフでのせる方式なので、おろしニンニクと揚げ玉をたっぷりのせたのがこちら。Rps20170211_2209


揚げ玉は〇だったのだが、中盤で飽きてきたので、卓上の魚粉を追加投入。

最後は付属のスープ(写真無し)で口直し。

というわけで、味及びコストパフォーマンス面では満足できたのが、接客面では、こちらの「ごちそうさま」にもノーリアクションの塩対応。
このあたりのことも、先客1・後客ゼロという状態の要因の一つとなっているのかもしれない。

また、後日「太新(たいしん)」について検索してみたところ、「食べログ」から「ベストラーメン2010」の賞状をもらっているなかなかの店のようだった。


総武線市川駅北口2分
無休 11:00-25:00
公式HP http://raijin-gyouza.com/shop.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年2月 9日 (木)

まっくうしゃ 笹口店<新潟>

【33】まっくうしゃ 笹口店<新潟>①
みそつけめん 大盛 830円

人気店「いっとうや」の3号店「むしゃ」が、半年に満たない短命で閉店。
「肉そば」を中心としたこれまでの「いっとうや」とは一線を画するややニッチなメニュー構成がうけなかったのかor「武蔵」「ダルマ食堂」(こちらも閉店)と駅から遠い割りには有名ラーメン店が並ぶ激戦区だったからなのかわからないが、私としては、「むしゃ」のような個性的な店の閉店は残念な限り。

で、その後に入ったのが同じ「いっとうや」の系列の2号店として既に実績がある「まっくうしゃ」の2号店。
平日の昼時でも、「むしゃ」時代には行列はほとんど見かけなかったのだが、ブランド変更が吉と出たようで、10名程度の行列が。でも、回転が速かったので、食べ始めるまでの待ち時間は約20分だった。

メニュー構成は、「まっくうしゃ(1号店)」と同様の「醤油(アジ×煮干)」「塩(えび×鯛)」「つけめん」「辛つけめん」に加えて、「みそ(越後×信州)」も。また、1号店の「塩つけめん」に代えて「みそつけめん」も。
このように、幅広いメニュー構成となっているのは、「むしゃ」の反省をふまえてのことか?

で、今回食べたのは「みそつけめん」。
つけめんの場合、大盛も同料金とのことだったので、大盛でおねがいした。

出てきたのはこちら。Rps20170209_1234

つけダレは、もちろん味噌味で、やや辛めに感じたのは、つけ麺用の仕様か?
麺は平太麺。
具は、大判のチャーシュー・半味玉・コーン・極太メンマ・白ネギ・ひき肉・ゴマ・鷹の爪。
「むしゃ」のつけめんと比べると、個性は乏しいが、王道のおいしさで、満足。
価格も、半味玉入り・大盛同料金も考慮に入れれば、こんなものか。

次回は「みそ」をと言いたいところなのだが、勤務先からの距離を考えると、本日の待ち時間20分がギリギリで、これ以上待ちが長くなると、昼休みにおさまらなくなるおそれがあるのがネック。


新潟市中央区南笹口2-1-56
月休 11:00-15:00 17:00-21:00(スープ切れ終了)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2017年2月 8日 (水)

三吉屋 駅南けやき通り店<新潟>

【32】三吉屋 駅南けやき通り店<新潟>⑭
もやしそば(並) 750円

約2年ぶりに「もやしそば」を。Rps20170208_1225

具は、炒めたもやしと千切りチャーシュー数切れと小ネギのみ。
シャキッとしたもやしはおいしいし、食感的にも〇なのだが、価格的には、もやしを炒める手間を考慮したとしても、相対的にも(チャーシューメンと同価格)、絶対的にも(この具で750円というのは)高く感じる。
せめて、千切りチャーシューが倍くらい入っていれば。


新潟市中央区米山1-6-10
火休 11:00-14:00 17:30-23:00

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年2月 7日 (火)

じゅうじゅうカルビ 新潟南店<新潟>

【31】じゅうじゅうカルビ 新潟南店<新潟>③
石焼黒醤油ら~めんランチ 853円

初訪問時に続いて「石焼黒醤油ら~めんランチ」を。

出てきたのはこちら。Rps20170207_1241

加えて、玉子スープ(セルフ)と黒カレー(セルフ)と杏仁豆腐も。

石焼きの器に入ったラーメンは、「火山@中央区」のラーメン並みに、グツグツの状態。
前回以上に、卓上のミル入り黒胡椒をたっぷり投入して、富山ブラック風にアレンジして食べた。
また、ラーメン自体のサイズは小さいのだが、厚手の豚バラ肉が5枚入っているのは、「焼き肉屋の意地」かも?


新潟市中央区笹口2-6-5
無休 ランチタイム 11:00-17:00(土日祝は-15:00)
公式HP http://www.tomato-a.co.jp/jyujyukarubi/store/hokuriku/10.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年2月 6日 (月)

辛味噌亭 とうせんや<新潟>

【30】辛味噌亭 とうせんや<新潟>(21)
らーめんセット(塩+鮭チャーハン)680円 + バター50円 + 半味玉(クーポンサービス)

今回も「らーめんセット」のチャーハンが鮭チャーハンだったので、迷わずセットで。
ラーメンは「塩」で、バターと半味玉をトッピング。
出てきたのは、こちら。Rps20170206_1228


一方、鮭チャーハンの方だが、ラーメンを食べ終わっても出てこず。
催促してようやく出てきたのがこちら。Rps20170206_1236

忘れていたのかもしれないが、セットメニューの提供間隔が十数分というのは、いかがなものか?


新潟市中央区東大通1-1-15
無休 11:00-25:00

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年2月 4日 (土)

味濱家 新大前店<新潟>

【29】味濱家 新大前店<新潟>⑪
岩海苔らーめん780円→580円(クーポンサービス) +極め50円

「味濱家」といえば、家から近い山二ツ店の方に行っていたのだが、今回は、クーポンの使えるこちらを久々に訪問調べてみたところ、実に9年ぶりだった。

食べたのは「岩海苔らーめん」極みを太麺・かためで。
出てきたのはこちら。Rps20170204_1122


「心一家」や「奥村家」とは違って、「キャベチャー」が無い点は残念だが、プラス210円の「野菜(もやし・キャベツ)のせ」というのもアリだと思った。

また、「岩玉ちゃーしゅーめん」1000円や「新大前スペシャル(ハッピーチャーシュー・ドリームチャーシュー・野菜・メンマ)」1250円などの「ぜいたくメニュー」も。


新潟市西区坂井719
不定休 11:00-25:00

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2017年2月 2日 (木)

麺作 赤シャモジ 新潟東店<新潟>

【28】麺作 赤シャモジ 新潟東店<新潟>⑦
濃熟醤油チャーシュー麺(大盛)950円 + 塩麹玉子(クーポンサービス)

雑誌等でコンスタントに提供されるクーポンにも釣られて、昨年8月以来、6ヶ月連続で訪問。

食べたのは、看板メニューであるにもかかわらず、未食だった「濃熟醤油チャーシュー麺」の大盛。

出てきたのはこちら。Rps20170202_1923

別名「泡シャモジ」と銘打っているだけのことはあって、スープの表面には大量の泡が。
こんなに泡立っているラーメンにお目にかかるのは、新潟では、「鶏和っ賛。@中央区(閉店)」の「カプチーノらーめん」(2015.8.16)以来。あちらはエスプーマという技法による泡立ったのだが、こちらの泡の正体は不明。
そして、泡の下には、圧力鍋で濃厚に仕上げた動物&魚介のスープが。
濃厚なのに飲みやすいのは、泡のおかげか。
濃厚スープ×泡という意味で、これに近いのが、「とみ田@松戸(千葉)」(2008.1.25)のような気がする・・・9年前に1度食べただけなので、確たることはいえないが。
麺は、自家製のモチモチの太麺。
具は、まず、肉類が、網目状の焼き目がついた特大チャーシュー×3&レアチャーシュー×3で、これだけでも満腹になりかねないレベル。
他に、味玉(デフォルトで半分+サービスの塩麹玉子)・メンマ・白髪ネギ・小ネギ・海苔。
並と同料金ということで、欲張って大盛にしたのがやや裏目に出たようで、ギリギリ完食。

でも、今回も、スープ・麺・具のいずれも文句無しだった。


新潟市東区下場本町1-47
無休 11:00-23:30LO
公式HP http://kakunaka-t.com/#pagetop

| | コメント (0) | トラックバック (0)

【27】忍<新潟>⑲
背脂マーボー麺750円 + 玉ねぎ60円 + 半ライス110円

久々に「背脂マーボー麺」を玉ねぎトッピング&半ライス付きで。
※同行者ありのため、写真撮影自粛(2016.1.5等参照)

私は、辛くて、あまりスープを飲まないように食べ進んだのだが、同行者の中には、スープを飲み干した強者も。

早めの昼食だったので、並ばずにすんだが、退出した12時20分頃には雪の中、10名規模の行列が。
以前は、ここまでの行列店ではなかったと思うのだが、徒歩数分のところにあって、マーボー麺で競合していた「茉莉蔵」が移転した影響も少なからずありそう。


新潟市中央区米山4-1-1
日休 11:00-14:45LO 18:00-20:45LO

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年2月 1日 (水)

こんごう<新潟>

【26】こんごう<新潟>(64)
焼きあご塩つけ麺 880円

「焼きあご塩つけ麺」を並で。Rps20170201_1233

前回これを食べた時には無かった、つけダレの底のワンタンの皮が復活?していた。


新潟市中央区東大通1-5-7
日祝休 17:00-27:00
平日のみ「こんごう」として 11:30-14:30営業

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2017年1月 | トップページ | 2017年3月 »